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YCラジオ3週目増刊号文字起こし

ラジオ

増刊号のみの部分は太字。

 

やま「ヘイセイセブン、ウルトラジャァ~~ンプ!!」

やま「こんばんは~Hey!Say!7のやまだりょーすけでぇーすっ」
ち「ヘイ…」
やま「Hey!Say!7 Ultra JUMP(笑)、今週はやまだりょーすけとぉっ?」
ち「(笑いながら)Hey!Say!7のちねんゆーりがお送りしまぁすっ♡」
やま「ちねんなんかちょっとわけわかんないタイミングで一瞬入ってくんのやめてもらっていい?なんかちゃっ!つったでしょ?」
ち「えなんか…もうはいりたかった!はやくしゃべりたかったから」←もにょもにょ赤ちゃん
やま「う~ずいたな」
ち「う~ん」
やま「3週連続だからねぇ?」
ち「そうだよ」
やま「慣れてきましたねぇ~?」
ち「よかったよ…」
やま「さぁ、お便りからいきますよぉ~?」
ち「おぉっ?」
やま「ラジオネーム、ぽむだるま(?)さんからいただきました!」
ち「あっ。」
やま「“7の誰かさんこんばんぬ!”…こんばんぬ!」
ち「こんばんぬ♡」
やま「“いつも楽しく聴かせてもらっています。涼介くんの苦手克服のいただきハイジャンプ、とても面白かったです!”」
ち「(小声で)ぁよかったぁ~っ!」
やま「ありがとうございますっ!“質問です!涼介くんがカエルとご対面しているとき、たぶん知念くんがカエルとの距離を指ですっえ~示し、カエルに触れたとき、涼介くんが少ししかめっ面で知念くんの手を振り払ってませんでしたか?あのとき何と言っていたのですか?教えて…ください。”ぜんぜんおぼえてないっ。」
ち「ボクもおぼえてなぁい」
やま「おしまいでーすこの話」
ち「お~わりですね…ちょっ記憶にない、お話でぇ…」
やま「ちがうんだよねちねんがぁ?あのぉ…生き物あんまり得意じゃないのにぃ、カエルをベッタベタさわれるのが、オレはすごく不思議でしょうがなかった。」
ち「かわいかったの。」
やま「なァにが…?」
ち「カエルが。」
やま「きもちわるっ!」
ち「あときもちいのなんか、冷たくて。」
やま「あっそう…」
ち「(笑ってる)」
やま「カエルは大丈夫なんだね?」
ち「アマガエル、あのみ(↑)ど(↓)り(→)い(→)ろ(→)のカエルは…」←ヘンなイントネーションになっちゃった
やま「み(↑)ど(↓)り(→)い(→)ろ(→)のカエルがね?うーん」←ちぃちゃんのぎこちないイントネーションを繰り返していじった
ち「ね~。待ち受けにもするぐらい。」
やま「そー!待ち受けにカエルしてたの、」
ち「か~わいい…」
やま「マジ引いたわぁ~~……」
ち「かわいいよぉ~?」
やま「初めて3歩ぐらい下がったわ、ちねんから。」
ち「あははw」
やま「始めていきますよぉ今週もぉ」
ち「わかりましたぁ」
やま「やまだりょーすけとちねんゆーりでお送りするHey!Say!7 Ultra JUMP、最後までお楽しみくだっさいっ!」


ち「ジャンプ、ヒストリー!」
やま「10周年が迫ってきたHey!Say!JUMPには、これまでいくつもの名場面がありました。リスナーの皆さんから、ライブ・テレビ・雑誌・ラジオでの名場面、そして面白かったシーンを大募集。自分たちの歴史をファンの皆さんから学んでゆくコーナーです。え~こちら、東京都足立区、…ラジオネームまるぷぅさんからいただきました!」
ち「どうもぉっ!」
やま「“JUMPの皆さんが『Fantastic Time』をテレビで披露しているのを見て”」
ち「おぉ」
やま「“私はど~しても毎回気になることがあります。”」
ち「う~んなになにっ?」
やま「“それは、山田くんのパートの「紙一重で出会えたらきっとそれは奇跡のような」のあとに、山田くんと知念くんがお互い顔を上げる動作があると思うのですが、”」
ち「ハイハイハイ」
やま「“その顔を上げるタイミングが、ふたり揃っていたり、揃っていなかったりするときがあるのですが、本当はふたり同時に顔を上げるのですか?それとも同時に上げるのではないのですか?ぜひ教えてください。”とのことです。」
ち「(秒で)同時じゃ」
やま&ち「「ないっ!」」
ち「お、お、」
やま「どっちかが毎回ミスってる、」
ち「うん。」
やま「だとしたら。」
ち「音をとってる。タンタンッって音を。」
やま「そう。」
ち「でボクがぁ、」
やま「か~み~ひとえでで~あえたら~♪そ、きっと~それ~は~きせきのような♪カッカッカッ!って音があんだよね?」
ち「そ、タンタンッみたいな音があるからぁ、」
やま「そう。タンタンで、オレがパッと上げたらパッパッって知念が上げんだよね?」
ち「そうそうそう。」
やま「それで~肩押されてオレがひっくり返って~みたいな」
ち「そうそうそうそう…」
やま「振りなんだけど。」
ち「1回ボクがどつくんだよねぇ♪」
やま「そうどつかれんだよなぁオレなぁ?」
ち「そう。…どっちが間違えてんだろねぇ?わかんないよねぇ??」
やま「う~ん…」
ち「ちょっと…わかんない(笑)」
やま「わかんない。」
ち「これ映像見てみないとわかんないよね…w」
やま「うん。」
ち「ねっ」
やま「あれ意外と近い距離でやってるもんな?」
ち「そうねぇ」
やま「うん。あれもでも振付け、んときにな?ちゃんと『このタイミングでこの距離でパッパッってやってください』って」
ち「う~ん」
やま「言われたもんな?」
(沈黙)
やま「…真相がわからないことが多いな?」
ち「そ~~なん、ですよねぇ…うん…うん……」
やま「申し訳ねぇな?」
ち「そう。…ヒストリーを…」
やま「だ、これからは気をつけようぜっ?」
ち「気をつけようっ!」
やま「ウンッ。も~でも、ここで、…正解は?ふたり同時じゃないよっていうのを」
ち「そうそう!それを…」
やま「パッパッって上げますよっていうのを。」
ち「うん。伝えられたから。」
やま「これは僕らのミスなら、」
ち「はい」
やま「申し訳ないなとは思いますよ。」
ち「う~ん。もうヒストリーヒストリー言うてるけど、」
やま「うん?」←小声で優しく先を促す
ち「浅いところくるねぇ?」
やま「ハハw最近のでしょっ?」
ち「一番近いところが最近くるねぇ?」
やま「う~ん。Give Me Loveだったりね?」
ち「う~ん」
やま「先週そうだったからね?」
ち「じゃぁ~、」
やま「うん?」」←再び小声で優しく先を促す
ち「次はじゃあ、次の人には、…デビューして3年目ぐらいのやつじゃあ送ってくれると嬉しいです」
やま「なっかなかなぁ?」
ち「うん」
やま「もうオレらも覚えてるかどうかのやつ?」
ち「そうそうそう」
やま「う~ん…ぜひぜひ、これからも、お便り、お~くってくださいお願い」
ち「(被せて)おねがいいた」
やま&ち「「しまぁ~すっ♪」」
やま「いじょぅ!JUMPヒストリーでした!それではここで1曲聴いてくだっさいっ!Hey!Say!JUMPでぇっ?OVER THE TOP。」


ち「ジャンプ!トップスリぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」
やま「ちねんさんの大好きJUMP TOP3のコーナーでございますぅ!」←声が甘い
ち「きましたぁ~~♪」
やま「え~このコーナーはですねぇ、リスナーの皆さんが考えたHey!Say!JUMPのメンバーのイメージランキングを発表しつつ!僕らもトップ3を予想していきますっ」
ち「さぁじゃありょーすけさん読んでくださいよぉ~」
やま「テレレンレンレン♪テレタンポンパッセンヨン♪ガッチャーーーーーーン♪(ここまで起伏の激しい高音)(単調な低音になり)ジュッケンモネ~~サンっからいただきましたぁ~っ↑↑↑(また高音に)」
ち「ありがとうゴザ~~イマスッ↑↑↑(だんだん高音に)」←やまちゃんの謎テンションにのっかってくれた
やま「岐阜県もねさんからいただきましたァ~~↑↑」←まだちょっとヘンなノリ
ち「ありがとぉ~~ござい~~~ますっ!」←芸人のピスタチオみたい笑
やま「“7の誰かさんこんばんぬっ”」←ノリ継続
ち「んん~~ぬっ!」←同じくまだピスタチオ
やま「“高1の女子ですっ!”」←同様
ち「知ってぇ~ますっ!」←同様
やま「“私が考えたTOP3は、メンバーのラブシーンに騒ぎそうな人です!カインとアベルの最終回を見て、思い付きました!”」←戻った
ち「おぉ~~~!騒ぎそうな人ねっ?」←同じく戻った
やま「今回ちねんさんから予想しよっか?」
ち「おっけー♪」
やま「じゃオレまだなんか、あーとあと言われんのめんどくさいから書いとくわぁ」←負けず嫌い根性現る
ち「いいよっ♡(←甘)…いやほんっっとに。でも騒ぎそうって、たん、…どぉ~なんでしょうね?単純な、イメージで、アイツ騒がしいなっていう人が選ばれてる可能性もあるんですよ。ただ単に。それかだからぁそのぉちょっと、ラヴスィーン(←やけに発音がよろしい)みたいな、そういうちょっと、ところがぁ、…なんだろうなぁ…?ちょっとだからおとな…ゆーやみたいな、タイプの方が。好きそうなのかな?っていう印象なのかなぁ?」←ちぃちゃんが一生懸命お話してくれている後ろでめっちゃガサゴソ紙の音が聞こえるw
やま「ぉオレもう書いたからいいよ?予想して」
ち「いきますよじゃあ。」
やま「ウン。」
ち「もう騒がしい方向でいきます!」
やま「下からいく?」
ち「下から?」
やま「うん。」
ち「第3位。ありおかだいき。」
やま「…なるほど。」
ち「たぶんライブでイメージしてると思うのよライブのMCを。だから第2位。中島くん!」
やま「うん。」
ち「もうねこちらもけっこうそういう、ところ見て言ってくるタイプ。第1位。わたしですよ。」
やま「…オマエちょいちょい入れてくるよなぁ?」
ち「うーん。(←満足げ)いやボク絶対1位なんですよ。」
やま「…あ~そうですか?」
ち「う~ん。やっぱねぇ?ライブのMCで、あのぉ恋愛系のドラ、映画とかやる人に、『キスしますかぁ?』とかそういうの、言ったりすることがあるんで。」
やま「あ~そうだねぇ?言ってるね?」←声が優しい
ち「だっそういう意味でもぉ、それをぉ、…なんか…それを、騒いでんじゃないかって」
やま「うん」
ち「いうふうに。思われてるかもしれないんでボクはコレでいきますよ。」
やま「そぅねっ?(←げろ甘)じゃやまださんいっていいですか?」
ち「いいよぉっ!」
やま「下から。ゆーてぃ。2ばんめゆーや!」
ち「ほう。」
やま「3ばんめけーと!」
ち「ぅわぁ~!」
やま「これはぁ事実談なんですよ。」
ち「う~ん…え~でもね事実とはねぇ違うと思うんだよぉ今までの経験上!!」
やま「実際にカインとアベルを見てぇ、」
ち「ひっくり返るぜぇっ?」
やま「言ってくれた人たち。」
ち「う~んたしかにね?」
やま「けーとに関しては、あのキスシーンだけを」
ち「(かぶせてきて)さんかいでしょ」
やま「3回見たっつってた!」
ち「見すぎだぁっ!」
やま「ウン見すぎだぁっ!メンバーのキスシーンをそんなに見る必要はない。」
ち「ねぇー?」
やま「うん。…オマエはファンかっ!…だから、オレはこの、じゅんばんかな?」←しどろもどろ
ち「わかりましたぁ」
やま「答え合わせいきますよっ?」
ち「んじゃいきましょうっ!」
やま「ででんっ♪」ち「ダダンっ♪」←やまは低音、ちねは高音でハモっててカワイイ
(少し間が空く)
ち「あのぉひとりであのぉちょっとあのぉ…そこで、あの反応しないでもらっていいっすか??読んでって、あぁあ~~ってやつ…」←やまちゃんがひとりで正解見て
楽しんでいた模様
やま「3位いきますっ!」←自由人
ち「あいっ!」
やま「けーとくん!!」
ち「おぉ~~」
やま「ひとり悶えてそのメンバーに電話しそうなイメージだそうです」
ち「www(吹いた)」
やま「まちがいじゃあない!」
ち「たしかにww」
やま「そして2位。」
ち「うん。」
やま「ゆうとくん!」
ち「おっ!ボク当てた??(ちっちゃいおじさん「当たってる当たってる!」)よっしゃぁ!!」
やま「“そもそもぉ、メンバーの番組をチェックしてそう。”」
ち「あぁ…」
やま「“たまに出るハイテンションでひとり盛り上がってそう。”」
ち「あぁ…なるほどぉ……(小声)」
やま「うん。1位。」
ち「うん。」
やま「たかきくん…」
ち「エェッ!?……ほぉぉんとにぃっ!?!?」
やま「“カインとアベルに対する熱がすごくて他のメンバーのラブシーンにも熱がすごそうだと思ったから”だって。」
ち「このひとはぁ…よく知ってるひとだなぁ?」
やま「ホラなぁっ??」←得意げ
ち「どーーしたんだ今までみたいなさJUMP TOP3はぁ!?!?」
やま「ぜんっz…」
ち「家庭教師が似合いそうなので八乙女光がくる、ような、そんなJUMP TOP3はどこへいったんだぁ!?w」←興奮してらっしゃる
やま「ふふふ(笑)」
ち「フハハハ(笑)」
やま「(笑)」
ち「ボクは!それを当てたくてたのしみにww(喋りながら笑っちゃってる)急にみんなマジメになっちゃってる…ちゃんと、ちゃんと情報を…」
やま「ホォラ言ったじゃん??」
ち「得てぇ…」
やま「見てみぃ???」
ち「でもぉ?…でも場所当ててないんだよね?」
やま「場所は当たってないのよ!」
ち「ボクちゃんとゆーてぃ当ててっから2位。」
やま「イヤでもぉそのほかのふたりでっむし、むしろ自分出して自分外してるもん、いっちゃん(=いちばん)!いっちゃん恥ずかしいコレ!!」
ち「……フフフ(笑)」
やま「いっちゃん恥ずかしいんだから!
ち「(小声で)おっかしいなぁ…?」
やま「…そう。オレすごいよこれ?2週連続さん、3人を当ててますからっ!(ドヤァ」
ち「たしかにっ。こぉのままじゃ終われないよねぇ…」
やま「エッ?」
ち「このままじゃ終われないっしょ~!」
やま「なぁにぃもういっこいくってこと?」←甘
ち「いこぉよぉ~!!」
やま「いいよぉ。オマエケータイ、マナーモード、ぶーぶーうるさいぞぉっ」
ち「ほんっとにぃ…ちょ、こういうときに田村くんメールしてくんだから。」
やま「ケータイ切ってると思ってるからなぁマネージャーはっ!」
ち「よぉしいくぞぉっ!!」←楽しそう
やま「いけいけぇっ!!」←完全に親
ち「こちらはラジオネーム!みさきのもりさんからですっ」
やま「はぁい」
ち「“7の誰かさん、こんばんぬ!”」
やま「こんばんぬっ!」
ち「“JUMPが世界一大好きな中2の女子です!”」
やま「どうもぉっ?」
ち「“私は、駅伝部に入っていて、週2で、ミニハードルで、トレーニングをします。それで私はよくハードルに引っかかるので、引っかかりそうな人のランキングをつけてみましたぁ~~~!!!”」
やま「…なるほどねぇ?」
ち「でももう…いるよ!明らかに、(やま「明らかに、」)引っかかりそうな人!」
やま「ひとり引っかかりそうなヤツがいるな?」←ちぃちゃんからワンフレーズずつ遅れて同じこと言う
ち「3人ぐらいもう…いわゆるどんくさそうな、…コケてそうなよく。……ボクたちの中でよ?でもだっ!」
やま「誰のファンっつった?」
ち「ゥッ“7の誰かさんこんばんぬ~。JUMPが世界一”って言ってますよぉ」
やま「なるほどぉ…みんな平等かぁ…」
ち「うーん。みさきのもり、みさきのもり…」
やま「おっけ!じゃオレから予想するわ。」
ち「いや~でも入ってくんだよなぁ絶対あの人。」
やま「うん。」
ち「1位だよ?あの人1位なんだよ」
やま「あの人が1位なのはオレも分かるんだよ」
ち「あの人は1位で、あと2位3位がどっちかなんだよなぁ。」
やま「ウワァ~~これムズカシイなぁ!!?」
ち「え~ちょまって歳いくつなんだろうなぁ~~…書いてないねぇ……(ちっちゃいおじさん「中2?」)あっ中2っつったねぇ?中2かぁ~~~中2のどこの人だこの人?地方だと、地方とかだとだっていただきハイジャンプとかのイメージとかも入ってきたりとかするからさぁ、そういうのを狙ってこうと…」
やま「どこッ!?」
ち「いやぁ書いてなかったのよ…」
やま「ィャこれねぇスクール革命を見てるかどうかでオレが入るかどうかもねぇ決まってくるんだよぉ…」
ち「あ~~たしかに。そーゆーの結構ね、」
やま「難しいねコレ」
ち「そうそうそう」
やま「ちぃっ地名書いてないのキツイなぁ」
ち「ほーんと。」
やま「どこ産の馬よコレぇ…みたいな」
ち「いや~~難しいなぁ…でも確実なのは」
やま「ひとり、」
ち「もう断トツでねぇ」
やま「確実なの、断トツなのはいるのよ」
ち「断トツで1.1倍のヤツがいるのよ」
やま&ち「「ふふふふふww」」
ち「ふっホントに!w最強の、馬がいるんですよぉ。フフッそういうことですよ。最強の人がひとりいるんですよ!」
やま「そうね?」
ち「ホーントに…w」
やま「コレに関してはねぇ?たぶんふたりともね外さないと思う!」
ち「うーん!もう、堅い!」
やま「コレに関しては言える!もうふたりとも言える!けーと!うん。」
ち「うーん!でもぉw、」
やま「2位3位がねぇ、」
ち「どっちか。」
やま「何を見てるかによるよねホントに。」
ち「でもねぇたまにあるのよ!あのぉハードルってぇ、あのぉ高いじゃん?足が短いから、みたいなwヤツがwwボクとか、けぇ、りょーすけ、とかさぁw」
やま「ぉぉおいおいっ!」
ち「だいちゃんとかさぁ?」
やま「やめろやめろやめろ!!」
ち「そこらへんさぁwww」
やま「身長が低いだけだぁオレらはっ!」
ち「wwみじかいからひっかかんじゃねぇかみたいなwww」←ちょうたのしそう
やま「ヤメロぉっ!!ヤメロぉ足が短いはもぉ…最近言われなくなってぇ~あぁやっと収まったなぁって思ってたんだから。」
ち「フフフwww」
やま「さいは、再発するだろぉォマエぇっ」
ち「だって二人三脚とかぁ。たしかねぇ?薮くんと中島くんが1位とか。足が長いからってぇwwwボクたち短いから遅いワケじゃないんですよっ。なんだよその長さって!そのパターンもあんだよだから!」
やま「…おっけー!決めた!いきまぁすっ!」←ゴーイングマイウェイ
ち「ハイ!」
やま「さん!ゆーや!」
ち「うん!」
やま「に!オレ!」
ち「おぉぉっ?攻めたねぇ?」
やま「1位けーと。」←ここだけ早口
ち「(間髪入れずに)正解でーす。そこに関しては多分せーかい。」
やま「1位けーとですハァイ。」
ち「ボク、3位、」
やま「ハイ」
ち「やぶこーた。」
やま「…ちゃんやぶぅ?」
ち「2位。いのおけい。」
やま「うん。」
ち「1位。おかもとけーと。」
やま「ソコは外れないですねぇ~」
ち「う~ん。」
やま「当たりですよ」
ち「よぉしいくぞっ!」
やま「はいっ!」
ち「どんっっ!!第3位!」
やま「うん」
ち「…ゆーやくん。」←ちょっと悔しそう
やま「ぅお~~~いっっっ!!!じゃあもう1位は決まったからあと2位が当たりゃへーきだオレはっ!!」←嬉しそう
ち「“跳べるか、ビビッてそうだから。”」
やま「ぅあ~イイよ!イイよっ!イイよぉっ!!」
ち「2位。…ありおかくん(笑)。“意外とできなそうだから。”フフフw」
やま「なにそのざっくりした理由!?ザクッとしてるわぁっ!!」
ち「1位!」
やま「ウン」
ち「…いのおくん!」
やま「…エ?」
ち「“運動神経悪いと自分で言っているから。お身体に気をつけてwこれからも頑張ってください。”…体調崩しそうだわっ。1位、」
やま「オワタ。」
ち「堅いもの外した感じ!」
やま「オワタ。」
ち「岡本外したのちょっともぉ…」
やま「オワタ、ウン」
ち「体調崩しそうです。」
やま「うん、オレも。なんか、明日雪降りそう。」
ち「こういうw、コレなんですよ。JUMP TOP3。この期待を裏切ってくる感ですよww」
やま「なるほどねぇ?これかぁ…伝わってないねぇ~~JUMPのメンバーのイメージランキング!」
ち「そうなんですよぉ!やっぱこう思うとね?ほーんとに。けーとがだからけーとの印象、ないんですよ!」
やま「…アイツもっと、出なきゃぁテレビに…」
ち「そうですよ。…でもほんとぉ…、む、難しいんですよ?このコーナー。今までだからぁ、逆にビックリしちゃったもん。先週といい、」
やま「スゲーのか、オレが。」
ち「ウンなのかぁ、」
やま「うん」
ち「なんか、ストレートにきたまっすぐきた、感じが…」
やま「あぁ~なるほどねぇ?」
ち「でもこれがまた、」
やま「コレが変化球なんだねぇ?」
ち「そうそう」
やま「コレが普通なんだ」
ち「コレがよくある、ホント。」
やま「うん。」
ち「で楽しいんですよぉ」
やま「なるほどねぇこれは楽しいわ。たしかに。」
ち「だからねぇどんどん送ってきてください。ホントにくだらないようなやつの方が面白いと思う。」
やま「なるほどね?オレちょっと、このコーナーそこまで深く考えてなかったわ!」
ち「あ~」
やま「おもしろい!このコーナー」
ち「ホントこのコーナー1番好きになったんですよぉ」
やま「おもしろいおもしろいっ!うん。」
ち「最近なんか」
やま「いいコーナーだ。うーんこれからも送ってもらいましょうどんどん!」
ち「はぁい♡お待ちしておりますぅ」
やま「たくさんお待ちしておりますぅ!よろしくお願いしまーす!」
ち「お願いいたしまぁすっ!」
やま「いーじょうJUMP TOP3のコーナーでしたぁ~。それではここで1曲聴いてくださいっ!Hey!Say!JUMPで?Baby I Love You。


やま「あっと言う間にお別れのお時間ですっ!ちねんさんひとつ苦言があります僕っ!」
ち「ハイッ」
やま「はぁい。あのぉ~~~~TOP3、ふたつやったじゃないですかぁ?」
ち「はいっ」
やま「まぁあれね?ちねんさん大好きっていうからね?僕も乗ったはいいんですけども!」
ち「(小さな声で)すきなんですよぉ~う~んだいすきぃ~~♡」
やま「ハァイ時間的にですねぇ、僕のコーナーVS女子。…削りましたっ!」
ち「すぃいませんっ!ほんーとに!」
やま「これ、ハイ僕大好きなんですよいっちばん好きなんですよこのコーナー。」
ち「アッそうなんすね?」
やま「はーい。コレ熱くなってるんですよいつも。」
ち「女子と戦うのが好きなんですね?」
やま「ん~ぃやぁ女子と、まぁ女子と戦うのが好きっていうよりも、まぁ男子に対してのこう疑問とかを、こう送ってもらうコーナーなんですよ。」
ち「あぁ~~~。わかんないゴメンねほんとその楽しさをぉ、まだ知らなかったから。」
やま「でしょぉ?いやまぁまぁでも楽しかったですね3週やらせていただいて。」
ち「いや~楽しかったほんとにぃ。」
やま「はぁいありがたいことですよ」
ち「ねぇ~滅多にないことですからぁ。」
やま「そうだね?」
ち「このふたりが集まるってやるというのは」
やま「つぎ~は~お互いに誰とやるのか、楽しみにしていてほしいですねっ?」
ち「う~ん」
やま「え~Hey!Say!7 Ultra JUMPではいろんなコーナーをやっております!」
ち「はぁいっ」
やま「気軽にハガキ・メールを送ってくださいっ!」
ち「宛先は郵便番号いちれーごのはっせんに、文化放送Hey!Say!7 Ultra JUMPそれぞれの係までっ!メールアドレスは、ジャンプアットマーク、ジェーオーキューアールドットネット、ジェーユーエムピーアットマーク、ジェーオーキューアールドットネットですっ!」
やま「さぁ~最後にこのコーナーいってみましょぉうっ。しあわせっ…エンドレスっ♪」
ち「(小声で)ぃよっ!」

やま「この幸せはエンドレス!一生忘れられないなぁというお便りを紹介していきたいと思いますっ!えぇ~…千葉県松戸市からいただきましたぁ~!」
ち「おぉ~」
やま「ラジオネームさなさんからですっ!」
ち「ありがとうございますっ」
やま「“ある時私がJUMPの番組を見ていると、父が急に『この子たち面白いじゃん!』と言ってきました。”」
ち「アララララララッ♪」
やま「うれしいですねぇ?」
ち「うれしい。」
やま「“今までJUMPに興味がなかった父が、この日を境にJUMPに興味を持ち始めたようで、JUMPの番組は必ず父と一緒に見るようになり、”」
ち「う~ん」
やま「“自然と話す機会も増えました!共通の楽しみができたことで、最近あまり話せていなかった父と過ごす時間が作られ、”」
ち「う~ん!」
やま「“父と私の距離が、大好きなJUMPのおかげで縮まったような気がして、ほっこりしました!え~ちなみに、父は特にけーとくんに注目しているみたいです。”」
ち「おぉ~!」
やま「お~いいとこ目ぇつけましたねぇ~?」
ち「おもしろいねぇ~」
やま「えぇ~」
ち「彼はコケますよぉ~~?」
やま「コケますよぉ~~。」
ち「コケますよぉ~~??」
やま「いぃ~っぱい転びますよぉ~~」
ち「えぇ~~」
やま「ハードルでもまちっがいなく転びますよぉ~?」←ちょっと巻き舌入った笑
ち「いやでもいいですねぇ?なんかぁ~」
やま「僕らきっかけになんかこうねぇ?」
ち「うん」
やま「家族の距離が縮まるっていうのはすごく嬉しいことですし。」
ち「う~ん」
やま「あったかいエピソードじゃないですかぁ?」
ち「なんかでもぉ、ほかにもい、いるんじゃないすかそういう人?きっと。」
やま「いるのかもねぇっ?たくさんいる中でぇこうやって送ってきてくれてる~」
ち「うん」
やま「方がいるってことは。いやでもうれしいねぇ~?ほんとに。こう…JUMPってバラエティ苦手だったじゃない!?」
ち「たしかに。やる機会もなかったしねぇ?」
やま「なかなかなぁ?」
ち「昔ねぇ?ほんとほんと」
やま「う~ん。いただきハイジャンプだったりリトルトーキョーライフだったりな?バラエティ番組をこうやらせてもらえるようになって!…なんていうのJUMPの良さというかね?」
ち「うん」
やま「普通の感じというか(笑)」
ち「そうね?」
やま「ホントに。普通じゃないJUMPって?仲も良いしさ?」
ち「う~ん」
やま「んで芸能人っぽいヤツいねぇしさっ?」
ち「うんいざというときに、ヘボいしさ。」
やま「ヘボいんだよなぁみんな!」
ち「ハハハハハ!w」
やま「みーんな決まんねぇんだスターがいねぇんだこのグループ。困った困った!」
ち「いやぁでもねその分?」
やま「そうだな?」
ち「なんかこう…」
やま「親しみやすさだったりな?」
ち「ねっ?」
やま「そういうところで」
ち「見守ってあげたいって。そう、思ってもらえるようなグループを目指してやってます♡」
やま「ふふ(笑)」
ち「敢えてねっ?」
やま「そうね?でもそれさ30ぐらいになったときにさ?それじゃイカンから。今はね?それでいいけど」
ち「あぁそうね?」
やま「うん。いずれはこう…ちょっと、なんて言うんですか?……かっこよくなってきて渋くなってきて…こうスター性が出てくるメンバーがいたりとか。」
ち「う~ん」
やま「そうなったときは色んな色がまたね?」
ち「ねぇ?」
やま「ついて。またちょっと大人のHey!Say!JUMPが見れるんじゃないかなぁと思いますんで。」
ち「そ~う」
やま「これからも一緒に成長してほしいねっ?一緒に歳をとりたいね?」
ち「それでねお父さんも…」
やま「お父さんも」
ち「お父さんも一緒に成長しようお父さん…」
やま「いやいやもうお父さんw」
ち「けーとと一緒に成長しよう?」
やま「もうねぇ…そうね……も、お父さんはたぶんけーとのお父さん世代だから。男闘呼組をね?ずっと見てきてるんじゃないかなぁと思いますけど。そんな、息子が、Hey!Say!JUMPにいて頑張ってますので。」
ち「う~ん」
やま「まぁ娘さんと、またご家族でね?応援してくださると大変嬉しく思うので」
ち「うん」
やま「これからもHey!Say!JUMPをよろしくお願いしますっ」
ち「お願いいたしまぁすっ!」
やま「よろしゅう♪よろしゅう♪♪」
ち「はぁい!」
やま「あなたが幸せを感じたエピソード、ぇ~お待ちしておりますっ!このコーナーで採用された方には、ブルボンアーモンドキャラメルポップコーン12袋入り1箱をプレゼントいたしますっ!住所と名前を書き忘れないで送ってくださいねっ?ということで来週もお楽しみにっ!お相手はやまだりょーすけとっ!」
ち「ちねんゆーりでしたっ!」
やま&ち「「まぁたらいっしゅうっ♪」」←ふたりともふざけたちょっとヘンな声出してて最後までかわいい幸せエンドレス。。

 

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170119 YCラジオ文字起こし

ラジオ

やま「ブルボンプレゼンツ!ヘイセイセブン、ウルトラジャァ~~ンプ!!」

やま「こんばんは~Hey!Say!7のやまだりょーすけでぇーすっ」
ち「ヘイ…」
やま「Hey!Say!7 Ultra JUMP今週はやまだりょーすけとぉっ?」
ち「(笑いながら)Hey!Say!7のちねんゆーりがお送りしまぁすっ♡」
やま「ちねんなんかちょっとわけわかんないタイミングで一瞬入ってくんのやめてもらっていい?なんかちゃっ!つったでしょ?」
ち「えなんか…もうはいりたかった!はやくしゃべりたかったから」←もにょもにょ赤ちゃん
やま「う~ずいたな」
ち「う~ん」
やま「3週連続だからねぇ?」
ち「そうだよ」
やま「慣れてきましたねぇ~?」
ち「よかったよ…」
やま「さぁ、お便りからいきますよぉ~?」
ち「おぉっ?」
やま「ラジオネーム、ぽむだるま(?)さんからいただきました!」
ち「あっ。おひさしぶりでぇすっ!」
やま「…ほんとぅ?」
ち「わかんないけど。」
やま「テキトーにゆー(言う)なよ!!w」
ち「そうやって言っといたらなんかさぁ親近感沸くっていうじゃん」
やま「ちゃっそういうとこは言っちゃいけないよ。ひさしぶりひさしぶりって言っときなさい。ね?コミュニケーションヘタだなぁ。」←親
ち「おひさしぶりでーす♡」
やま「はぁ~い。“7の誰かさんこんばんぬ!”…こんばんぬ!」
ち「こんばんぬ♡」
やま「“いつも楽しく聴かせてもらっています。涼介くんの苦手克服のいただきハイジャンプ、とても面白かったです!”」
ち「(小声で)ぁよかったぁ~っ!」
やま「ありがとうございますっ!“質問です!涼介くんがカエルとご対面しているとき、たぶん知念くんがカエルとの距離を指ですっえ~示し、カエルに触れたとき、涼介くんが少ししかめっ面で知念くんの手を振り払ってませんでしたか?あのとき何と言っていたのですか?教えて…ください。”ぜんぜんおぼえてないっ。」
ち「ボクもおぼえてなぁい」
やま「おしまいでーすこの話」
ち「お~わりですね…ちょっ記憶にない、お話でぇ…」
やま「ちがうんだよねちねんがぁ?あのぉ…生き物あんまり得意じゃないのにぃ、カエルをベッタベタさわれるのが、オレはすごく不思議でしょうがなかった。」
ち「かわいかったの。」
やま「なァにが…?」
ち「カエルが。」
やま「きもちわるっ!」
ち「あときもちいのなんか、冷たくて。」
やま「あっそう…」
ち「(笑ってる)」
やま「カエルは大丈夫なんだね?」
ち「アマガエル、あのみ(↑)ど(↓)り(→)い(→)ろ(→)のカエルは…」←ヘンなイントネーションになっちゃった
やま「み(↑)ど(↓)り(→)い(→)ろ(→)のカエルがね?うーん」←ちぃちゃんのぎこちないイントネーションを繰り返していじった
ち「ね~。待ち受けにもするぐらい。」
やま「そー!待ち受けにカエルしてたの、」
ち「か~わいい…」
やま「マジ引いたわぁ~~……」
ち「かわいいよぉ~?」
やま「初めて3歩ぐらい下がったわ、ちねんから。」
ち「あははwかわいかったよぉ?」
やま「思い出すだけでちょっとビビるわぁ…」
ち「ぷにぷにしてるしっ!」
やま「きもちわるぅ~~…きもちわる~ア~きもちわるぅ~~」
ち「(笑)」
やま「カエルきもちわるぅ~~~」
ち「フッ(笑)」
やま「ヤだヤだ…」
ち「残念ながら、何があったのかは、」
やま「覚えてませ~ん!」
ち「覚えておりませんっ!」
やま「サーセンっ!始めていきますよぉ今週もぉ」
ち「わかりましたぁ」
やま「やまだりょーすけとちねんゆーりでお送りするHey!Say!7 Ultra JUMP、最後までお楽しみくだっさいっ!」

ち「ジャンプ!トップスリぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」
やま「はぁい、きましたちねんさんの大好きJUMP TOP3のコーナーでございますぅ!」←声が甘い
ち「きましたぁ~~♪」
やま「え~このコーナーはですねぇ、リスナーの皆さんが考えたHey!Say!JUMPのメンバーのイメージランキングを発表しつつ!僕らもトップ3を予想していきまぁーす」
ち「さぁじゃありょーすけさん読んでくださいよぉ~」
やま「テレレンレンレン♪テレタンポンパッセンヨン♪ガッチャーーーーーーン♪(ここまで起伏の激しい高音)(単調な低音になり)ジュッケンモネ~~サンっからいただきましたぁ~っ↑↑↑(また高音に)」
ち「ありがとうゴザ~~イマスッ↑↑↑(だんだん高音に)」←やまちゃんの謎テンションにのっかってくれた
やま「岐阜県もねさんからいただきましたァ~~↑↑」←まだちょっとヘンなノリ
ち「ありがとぉ~~ござい~~~ますっ!」←芸人のピスタチオみたい笑
やま「“7の誰かさんこんばんぬっ”」←ノリ継続
ち「んん~~ぬっ!」←同じくまだピスタチオ
やま「“高1の女子ですっ!”」←同様
ち「知ってぇ~ますっ!」←同様
やま「“私が考えたJUMP TOP3は、メンバーのラブシーンに騒ぎそうな人です!カインとアベルの最終回を見て、思い付きました!”」←戻った
ち「おぉ~~~!騒ぎそうな人ねっ?」←同じく戻った
やま「今回ちねんさんから予想しよっか?」
ち「おっけー♪」
やま「じゃオレまだなんか、あーとあと言われんのめんどくさいから書いとくわぁ」←負けず嫌い根性現る
ち「いいよっ♡(←甘)…いやほんっっとに。でも騒ぎそうって、たん、…どぉ~なんでしょうね?単純な、イメージで、アイツ騒がしいなっていう人が選ばれてる可能性もあるんですよ。ただ単に。それかだからぁそのぉちょっと、ラヴスィーン(←やけに発音がよろしい)みたいな、そういうちょっと、ところがぁ、…なんだろうなぁ…?ちょっとだからおとな…ゆーやみたいな、タイプの方が。好きそうなのかな?っていう印象なのかなぁ?」←ちぃちゃんが一生懸命お話してくれている後ろでめっちゃガサゴソ紙の音が聞こえるw
やま「ぉオレもう書いたからいいよ?予想して」
ち「いきますよじゃあ。」
やま「ウン。」
ち「もう騒がしい方向でいきます!」
やま「下からいく?」
ち「下から?」
やま「うん。」
ち「第3位。ありおかだいき。」
やま「…なるほど。」
ち「そして…たぶんライブでイメージしてると思うのよライブのMCを。だから第2位。中島くん!」
やま「うん。」
ち「もうねこちらもけっこうそういう、ところ見て言ってくるタイプ。第1位。わたしですよ。」
やま「…オマエちょいちょい入れてくるよなぁ?」
ち「うーん。(←満足げ)いやボク絶対1位なんですよ。やっぱねぇ?ライブのMCで、あのぉ恋愛系のドラ、映画とかやる人に、『キスしますかぁ?』とかそういうの、言ったりすることがあるんで。」
やま「あ~そうだねぇ?言ってるね?」←声が優しい
ち「だっそういう意味でもぉ、それをぉ、…なんか…それを、騒いでんじゃないかって」
やま「うん」
ち「いうふうに。思われてるかもしれないんでボクはコレでいきますよ。」
やま「そぅねっ?(←げろ甘)やまださんいっていいですか?」
ち「いいよぉっ!」
やま「下から。ゆーてぃ。2ばんめゆーや!」
ち「ほう。」
やま「3ばんめけーと!」
ち「ぅわぁ~!」
やま「これはぁ事実談なんですよ。」
ち「う~ん…え~でもね事実とはねぇ違うと思うんだよぉ今までの経験上!!」
やま「実際にカインとアベルを見てぇ、」
ち「ひっくり返るぜぇっ?」
やま「言ってくれた人たち。」
ち「う~んたしかにね?」
やま「けーとに関しては、あのキスシーンだけを」
ち「(かぶせてきて)さんかいでしょ」
やま「3回見たっつってた!」
ち「見すぎだぁっ!」
やま「ウン見すぎだぁっ!メンバーのキスシーンをそんなに見る必要はない。」
ち「ねぇー?」
やま「うん。…だから、オレはこの、じゅんばんかな?」←しどろもどろ
ち「わかりましたぁ」
やま「答え合わせいきますよっ?」
ち「んじゃいきましょうっ!」
やま「ででんっ♪」ち「ダダンっ♪」←やまは低音、ちねは高音でハモっててカワイイ
(少し間が空く)
ち「あのぉひとりであのぉちょっとあのぉ…そこで、あの反応しないでもらっていいっすか??読んでって、あぁあ~~ってやつ…」←やまちゃんがひとりで正解見て
楽しんでいた模様
やま「3位いきますっ!」←自由人
ち「あいっ!」
やま「けーとくん!!」
ち「おぉ~~」
やま「ひとり悶えてそのメンバーに電話しそうなイメージだそうです」
ち「www(吹いた)」
やま「まちがいじゃあない!」
ち「たしかにww」
やま「そして2位。」
ち「うん。」
やま「ゆうとくん!」
ち「おっ!ボク当てた??(ちっちゃいおじさん「当たってる当たってる!)よっしゃぁ!!」
やま「“そもそもぉ、メンバーの番組をチェックしてそう。”」
ち「あぁ…」
やま「“たまに出るハイテンションでひとり盛り上がってそう。”」
ち「あぁ…なるほどぉ……(小声)」
やま「うん。1位。」
ち「うん。」
やま「たかきくん…」
ち「エェッ!?……ほぉぉんとにぃっ!?!?」
やま「“カインとアベルに対する熱がすごくて他のメンバーのラブシーンにも熱がすごそうだと思ったから”だって。」
ち「このひとはぁ…よく知ってるひとだなぁ?」
やま「ホラなぁっ??」←得意げ
ち「どーーしたんだ今までみたいなさJUMP TOP3はぁ!?!?」
やま「ぜんっz…」
ち「家庭教師が似合いそうなので八乙女光がくる、ような、そんなJUMP TOP3はどこへいったんだぁ!?w」←興奮してらっしゃる
やま「ふふふ(笑)」
ち「フハハハ(笑)」
やま「(笑)」
ち「ボクは!それを当てたくてたのしみにww(喋りながら笑っちゃってる)急にみんなマジメになっちゃってる…ちゃんと、ちゃんと情報を…」
やま「ホォラ言ったじゃん??」
ち「得てぇ…」
やま「見てみぃ???」
ち「でもぉ?…でも場所当ててないんだよね?」
やま「場所は当たってないのよ!」
ち「ボクちゃんとゆーてぃ当ててっから2位。」
やま「イヤでもぉそのほかのふたりでっむし、むしろ自分出して自分外してる、いっちゃん(=いちばん)!いっちゃん恥ずかしいコレ!!」
ち「……フフフ(笑)」
やま「いっちゃん恥ずかしいんだから!
ち「(小声で)おっかしいなぁ…?」
やま「…そう。オレすごいよ?2週連続さん、3人を当ててますからっ!(ドヤァ」
ち「たしかにっ。こぉのままじゃ終われないよねぇ…」
やま「エッ?」
ち「このままじゃ終われないっしょ~!」
やま「なぁにぃもういっこいくってこと?」←甘
ち「いこぉよぉ~!!」
やま「いいよぉ。オマエケータイ、マナーモード、ぶーぶーうるさいぞぉっ」
ち「ほんっとにぃ…よぉしいくぞぉっ!!」←楽しそう
やま「いけいけぇっ!!」←完全に親
ち「こちらはラジオネーム!みさきのもりさんからですっ」
やま「はぁい」
ち「“7の誰かさん、こんばんぬ!”」
やま「こんばんぬっ!」
ち「“JUMPが世界一大好きな中2の女子です!”」
やま「どうもぉっ?」
ち「“私は、駅伝部に入っていて、週2で、ミニハードルで、トレーニングをします。それで私はよくハードルに引っかかるので、引っかかりそうな人のランキングをつけてみましたぁ~~~!!!”」
やま「…なるほどねぇ?」
ち「でももう…いるよ!明らかに、(やま「明らかに、」)引っかかりそうな人!」
やま「ひとり引っかかりそうなヤツがいるな?」←ちぃちゃんからワンフレーズずつ遅れて同じこと言う
ち「3人ぐらいもう…いわゆるどんくさそうな、…コケてそうなよく。……ボクたちの中でよ?でもだっ!」
やま「誰のファンっつった?」
ち「ゥッ“7の誰かさんこんばんぬ~。JUMPが世界一”って言ってますよぉ」
やま「なるほどぉ…みんな平等かぁ…」
ち「うーん。みさきのもり、みさきのもり…」
やま「おっけ!じゃオレから予想するわ。」
ち「いや~でも入ってくんだよなぁ絶対あの人。」
やま「うん。」
ち「1位だよ?あの人1位なんだよ」
やま「あの人が1位なのはオレも分かるんだよ」
ち「あの人は1位で、あと2位3位がどっちかなんだよなぁ。」
やま「ウワァ~~これムズカシイなぁ!!?」
ち「え~ちょまって歳いくつなんだろうなぁ~~…書いてないねぇ……(ちっちゃいおじさん「中2?」)あっ中2っつったねぇ?中2かぁ~~~中2のどこの人だこの人?地方だと、地方とかだとだっていただきハイジャンプとかのイメージとかも入ってきたりとかするからさぁ、そういうのを狙ってこうと…」
やま「どこッ!?」
ち「いやぁ書いてなかったのよ…」
やま「ィャこれねぇスクール革命を見てるかどうかでオレが入るかどうかもねぇ決まってくるんだよぉ…」
ち「あ~~たしかに。そーゆーの結構ね、」
やま「難しいねコレ」
ち「そうそうそう」
やま「ちぃっ地名書いてないのキツイなぁ」
ち「ほーんと。」
やま「どこ産の馬よコレぇ…みたいな」
ち「いや~~難しいなぁ…でも確実なのは」
やま「ひとり、」
ち「もう断トツでねぇ」
やま「確実なの、断トツなのはいるのよ」
ち「断トツで1.1倍のヤツがいるのよ」
やま&ち「「ふふふふふww」」
ち「ふっホントに!w最強の、馬がいるんですよぉ。フフッそういうことですよ。最強の人がひとりいるんですよ!」
やま「そうね?」
ち「ホーントに…w」
やま「コレに関してはねぇ?たぶんふたりともね外さないと思う!」
ち「うーん!もう、堅い!」
やま「コレに関しては言える!もうふたりとも言える!けーと!うん。」
ち「うーん!でもぉw、」
やま「2位3位がねぇ、」
ち「どっちか。」
やま「何を見てるかによるよねホントに。」
ち「でもねぇたまにあるのよ!あのぉハードルってぇ、あのぉ高いじゃん?足が短いから、みたいなwヤツがwwボクとか、けぇ、りょーすけ、とかさぁw」
やま「ぉぉおいおいっ!」
ち「いやちょっとさぁww」
やま「やめろやめろやめろ!!」
ち「そこらへんさぁwww」
やま「身長が低いだけだぁオレらはっ!」
ち「wwみじかいからひっかかんじゃねぇかみたいなwww」←ちょうたのしそう
やま「ヤメロぉっ!!ヤメロぉ足が短いはもぉ…最近言われなくなってぇ~あぁやっと収まったなぁって思ってたんだから。」
ち「フフフwww」
やま「さいは、再発するだろぉォマエぇっ」
ち「だって二人三脚とかぁ。たしかねぇ?薮くんと中島くんが1位とか。足が長いからってぇwwwボクたち短いから遅いワケじゃないんですよっ。なんだよその長さって!そのパターンもあんだよだから!」
やま「…おっけー!決めた!いきまぁすっ!」←ゴーイングマイウェイ
ち「ハイ!」
やま「さん!ゆーや!」
ち「うん!」
やま「に!オレ!」
ち「おぉぉっ?攻めたねぇ?」
やま「1位けーと。」←ここだけ早口
ち「(間髪入れずに)正解でーす。そこに関しては多分せーかい。」
やま「1位けーとですハァイ。」
ち「ボク、3位、」
やま「ハイ」
ち「やぶこーた。」
やま「…ちゃんやぶぅ?」
ち「2位。いのおけい。」
やま「うん。」
ち「1位。おかもとけーと。」
やま「ソコは外れないですねぇ~」
ち「う~ん。」
やま「当たりですよ」
ち「よぉしいくぞっ!」
やま「はいっ!」
ち「どんっっ!!第3位!」
やま「うん」
ち「…ゆーやくん。」←ちょっと悔しそう
やま「ぅお~~~いっっっ!!!じゃあもう1位は決まったからあと2位が当たりゃへーきだオレはっ!!」←嬉しそう
ち「“跳べるか、ビビッてそうだから。”」
やま「ぅあ~イイよ!イイよっ!イイよぉっ!!」
ち「2位。…ありおかくん(笑)。“意外とできなそうだから。”フフフw」
やま「なにそのざっくりした理由!?ザクッとしてるわぁっ!!」
ち「1位!」
やま「ウン」
ち「…いのおくん!」
やま「…エ?」
ち「“運動神経悪いと自分で言っているから。お身体に気をつけてwこれからも頑張ってください。”…体調崩しそうだわっ。1位、」
やま「オワタ。」
ち「堅いもの外した感じ!」
やま「オワタ。」
ち「岡本外したのちょっともぉ…」
やま「オワタ、ウン」
ち「体調崩しそうです。」
やま「うん、オレも。なんか、明日雪降りそう。」
ち「こういうw、コレなんですよ。JUMP TOP3。この期待を裏切ってくる感ですよww」
やま「なるほどねぇ?…伝わってないねぇ~~JUMPのメンバーのイメージランキング!」
ち「そうなんですよ!やっぱこう思うとね?ボクたちはよく見てるからね。あのコケてるとことかも。」
やま「そうだよぉ?アイツ…フリスビー投げてて、フリスビーを~こう、キャッチしようとしたら、コーンに引っかかって思いっきり転ぶぅ、人間だよ?」
ち「そーですよ。」
やま「どぉんだけどんくさいのジャニーズでしょぉ?ってゆーの。」
ち「どんだけぇ~~ほんとぉ…。でもほんとぉ…、む、難しいんですよ?このコーナー。今までだからぁ、逆にビックリしちゃったもん。先週といい、」
やま「スゲーのか、オレが。」
ち「ウンなのかぁ、」
やま「うん」
ち「なんか、ストレートにきたまっすぐきた、感じが…」
やま「あぁ~なるほどねぇ?」
ち「でもこれがまた、」
やま「コレが変化球なんだねぇ?」
ち「そうそう」
やま「コレが普通なんだ」
ち「コレがよくある、ホント。」
やま「うん。」
ち「で楽しいんですよぉ」
やま「なるほどねぇこれは楽しいわ。たしかに。」
ち「だからねぇどんどんお便り送ってきてください。ホントにくだらないようなやつの方が面白いと思う。」
やま「なるほどね?いーじょうJUMP TOP3のコーナーでしたぁ~。それではここで1曲聴いてくださいっ!Hey!Say!JUMPで?OVER THE TOP。」

やま「あっと言う間にお別れのお時間ですっ!ちねんさんひとつ苦言があります僕っ!」
ち「ハイッ」
やま「はぁい。あのぉ~~~~TOP3、ふたつやったじゃないですかぁ?」
ち「はいっ」
やま「まぁあれね?ちねんさん大好きっていうからね?僕も乗ったはいいんですけども!」
ち「(小さな声で)すきなんですよぉ~う~んだいすきぃ~~♡」
やま「ハァイ時間的にですねぇ、僕のコーナーVS女子。…削りましたっ!」
ち「すぃいませんっ!ほんーとに!」
やま「これ、ハイ僕大好きなんですよいっちばん好きなんですよこのコーナー。」
ち「アッそうなんすね?」
やま「はーい。コレ熱くなってるんですよいつも。」
ち「女子と戦うのが好きなんですね?」
やま「ん~ぃやぁ女子と、まぁ女子と戦うのが好きっていうよりも、まぁ男子に対してのこう疑問とかを、こう送ってもらうコーナーなんですよ。」
ち「あぁ~~~。わかんないゴメンねほんとその楽しさをぉ、まだ知らなかったから。」
やま「でしょぉ?」
ち「やったことなかったから。VS女子送ってきてくれた方、採用された方にアーモンドキャラメルポップコーンを送りますか?」
やま「いやもうこ、ここは幸せで、終わろうよっ?」
ち「わ~~かりましたわかりましたっ!www」
やま「エンドレスなんかゆうてる(言うてる)んだからっ!ね?いやまぁまぁでも楽しかったですね3週やらせていただいて。」
ち「いや~楽しかったほんとにぃ。」
やま「はぁいありがたいことですよ」
ち「ねぇ~滅多にないことですからぁ。」
やま「そうだね?」
ち「このふたりが集まるってやるというのは」
やま「つぎ~は~お互いに誰とやるのか、楽しみにしていてほしいですねっ?」
ち「う~ん」
やま「え~Hey!Say!7 Ultra JUMPではいろんなコーナーをやっております!」
ち「はぁいっ」
やま「気軽にハガキ・メールを送ってくださいっ!」
ち「宛先は郵便番号いちれーごのはっせんに、文化放送Hey!Say!7 Ultra JUMPそれぞれの係までっ!メールアドレスは、ジャンプアットマーク、ジェーオーキューアールドットネット、ジェーユーエムピーアットマーク、ジェーオーキューアールドットネットですっ!」
やま「さぁ~最後にこのコーナーいってみましょぉうっ。しあわせっ…エンドレスっ♪」

やま「この幸せはエンドレス!一生忘れられないなぁというお便りを紹介していきたいと思いますっ!えぇ~…千葉県松戸市からいただきましたぁ~!」
ち「おぉ~」
やま「ラジオネームさなさんからですっ!」
ち「ありがとうございますっ」
やま「“ある時私がJUMPの番組を見ていると、父が急に『この子たち面白いじゃん!』と言ってきました。”」
ち「アララララララッ♪」
やま「うれしいですねぇ?」
ち「うれしい。」
やま「“今までJUMPに興味がなかった父が、この日を境にJUMPに興味を持ち始めたようで、JUMPの番組は必ず父と一緒に見るようになり、”」
ち「う~ん」
やま「“自然と話す機会も増えました!共通の楽しみができたことで、最近あまり話せていなかった父と過ごす時間が作られ、”」
ち「う~ん!」
やま「“父と私の距離が、大好きなJUMPのおかげで縮まったような気がして、ほっこりしました!え~ちなみに、父は特にけーとくんに注目しているみたいです。”」
ち「おぉ~!」
やま「お~いいとこ目ぇつけましたねぇ~?」
ち「おもしろいねぇ~」
やま「えぇ~」
ち「彼はコケますよぉ~~?」
やま「コケますよぉ~~。」
ち「コケますよぉ~~??」
やま「いぃ~っぱい転びますよぉ~~」
ち「えぇ~~」
やま「ハードルでもまちっがいなく転びますよぉ~?」←ちょっと巻き舌入った笑
ち「いやでもいいですねぇ?なんかぁ~」
やま「僕らきっかけになんかこうねぇ?」
ち「うん」
やま「家族の距離が縮まるっていうのはすごく嬉しいことですし。」
ち「う~ん」
やま「あったかいエピソードじゃないですかぁ?」
ち「なんかでもぉ、ほかにもい、いるんじゃないすかそういう人?きっと。」
やま「いるのかもねぇっ?たくさんいる中でぇこうやって送ってきてくれてる~」
ち「うん」
やま「方がいるっていうことは。いやでもうれしいねぇ~?ほんとに。」
ち「うん。」
やま「これからもHey!Say!JUMPをよろしくお願いしますっ」
ち「お願いいたしまぁすっ!」
やま「よろしゅう♪よろしゅう♪♪」
ち「はぁい!」
やま「あなたが幸せを感じたエピソード、ぇ~お待ちしておりますっ!このコーナーで採用された方には、ブルボンアーモンドキャラメルポップコーン12袋入り1箱をプレゼントいたしますっ!住所と名前を書き忘れないで送ってくださいねっ?ということで来週もお楽しみにっ!お相手はやまだりょーすけとっ!」
ち「ちねんゆーりでしたっ!」
やま&ち「「まぁたらいっしゅうっ♪」」←ふたりともふざけたちょっとヘンな声出してて最後までかわいい幸せエンドレス。。

 

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YCラジオ2週目増刊号文字起こし

ラジオ

増刊号のみの部分は太字。

 

やま「ヘイセイセブン、ウルトラジャァ~~ンプ!!」

やま「こんばんはっ!Hey!Say!7のやまだりょーすけですっ!Hey!Say!7 Ultra JUMP、今週はやまだりょーすけとぉっ!」
ち「Hey!Say!7の、ちねんゆーりがっお送りしまぁ~すっ♪」
やま「ぁ~また…」
ち「さぁ~~おたよりぃ~読んじゃうよぉ~~♪」
やま「またキミですよ…またキミ。」
ち「だいたいねっ?あるでしょ流れってだってさんかい…」
やま「(鋭い声で)君の名はッ!?」
ち「…ちねんですっ!……さぁっ!wえ~ラジオネーム、え~しおねさん、北海道の人ですっ!」
やま「しおねさんっ♪」
ち「え~“こんばんぬ!”」
やま「こんばんぬ!」
ち「“高校3年のぉ~、女(↓)子(↑)で(→)す(→)っ!”」
やま「ど(↓)ぉ(↑)も(→)で(→)す(→)っ!」
ち「“りょーすけくんに聞きたいことがありますっ!”」
やま「な(↓)ん(↑)で(→)す(→)くぁ(→)~?」
ち「“最近カラオケに行くことが多いので、す、が!ビブラートがうまくできません。曲を聴いていたら、山田くんのビブラートがいちばんわかりやすいなぁ、と思いました。腹筋に力を入れてもなかなか思うようにできないのですが、どうやったらあんなに、…ぁぁっどうやったらあんな風にキレイなビブラートができますかっ?またJUMPの曲は私からすると音程が低いので、声が出ないときがあります。(以下、低音ボイスで)ひくいこえをだすためには、どうしたらいいですかっ。ぜひ、おしえてくだっさい。”とのことです。」
やま「もうこれはひとつだけです。方法は…」
ち「はいっ。」
やま「ボイストレーニングに行きましょう。」
ち「ハイッ!」
やま「はぁ~いこれだけ…」
ち「おつかれさまでしたぁ~!」
やま「はぁいおつかれさまでし、たぁ~!」
ち「さぁ~というわけで!」
やま「はぁ~い。」
ち「…へっへっへっ(笑)(←カワイイ)かわいそうだよぉ~?」
やま「そうだよねぇっ?」←とても優しい声で
ち「しおねちゃん…」
やま「どぉ~~なんだろねビブラートってどうやって練習したんだろ…オレも元々できな、くって。」
ち「そうでも…」
やま「ミステリーヴァージン…ってCDを出させてもらったときにぃ、そのぉ…うたのぉ~、おにいさんみたいな人がいる…ずっといたんですよっ。」
ち「あ~」
やま「Hey!Say!JUMPにね?」
ち「そう」
やま「その~ひとが(ち「NHKの人かぁ」)ん?…ちがぁううたのそっちじゃないんですけど、ね?あぁ~の、ん~…先生がいたじゃないですか?」
ち「う~ん!」
やま「でその人にぃ、ずぅっと、教えてもらってたというか。あぁぁぁぁ~~~って伸ばしたモノをなんか、あ~~(↓)あ~~~(↑)あ~~~(↓)あ~~~(↑)あ~(↓)あ~(↑)ってほんとうにひたすらずぅぅぅっと!3ヶ月ぐらい毎日ずぅぅううっと。ま道具がいらないからぁ?声出しぃ、とかだけでやってて、」
ち「うぅ~ん」
やま「したら気づいたらできるようになってました。」
ち「おぉ~」
やま「ハイ。」
ち「じゃそのあぁあぁあ」
やま「(ちぃちゃんの声にかぶせて)あぁあぁあぁあぁあ~~♪をなんかずぅぅうっとやってると、できるようになんの。」
ち「ほ~。じゃあちょっとそれ1回試して…」
やま「うん。練習してほしいですよ。」
ち「て、みてくださいっ!うんっ!」
やま「お願いします低い声は、ちょっとぉ…」
ち「ひ~くい声は出し方…あるんですよねぇ」
やま「声質~…にもよるのかなぁ…?」

~以下、低音ボイス対決(?)~
ち「む゛す゛か゛し゛い゛よ゛ね゛?」
やま「むずかしいですねぇ~うん」
ち「ムズカシイ…」
やま「ホンマに難しいと思いますわぁ」←ここからずっと関西弁
ち「しょぅがなぃっ!…始めていきましょぉ~?よしっ!」
やま「だから…コレに関してはもう…うーん…僕らの…ちょっと、範疇を超えてますなぁ?」
ち「そうですね。ウン相談に…」
やま「答えられません」
ち「相談に乗れない…」
やま「すいません。」
ち「はい、すいません…w」←ちぃちゃんはわりと序盤で低音半ば放棄したのにやまちゃんずっとノリノリで関西弁×低音トークしてるからか、ちぃちゃんもう若干笑っちゃってる
やま「やまだりょうすけとね?ちねんゆうりでお送りする、Hey!Say!7 Ultra JUMP、最後までお楽しみ、え~くださいっ!」←最後まで良い声で言い切った
ち「くださいっ!」←たぶんやまちゃんの声色マネして繰り返してくれた


ち「ジャンプヒストリィ~!!」
やま「ワァァッ」←おどけたヘンな声

やま「Hey!Say!JUMPには、これまでいくつもの名場面がありましたねっ?」
ち「ありましたよぉッ!」
やま「リスナーの皆さんからライブ・テレビ・雑誌・ラジオでの名場面、そして、面白かったシーンを大募集。自分たちの歴史をファンの皆さんから学んでゆくコーナーです。…さぁ!今日は、ちねんたんに。お便り読んでいただきましょう。」
ち「読むぜぇ?」
やま「ちねたんっ♡」←げろ甘
ち「さっ!(←至極冷静なのがとても面白い)え~こちらはあおもりっけん(青森県)♪、ラジオネーム、大天使クラム様」
やま「おっなんかすごい名前」
ち「すごいねぇ~天使から来ちゃったよ。“7の誰かさんこんばんは!”」
やま「どぉもっ!」
ち「“山田くんを追いかけて、人生の半分以上が過ぎた、本州最北端に住む、保育士1年生です。”
やま「(小声で)さむぅ~い><♪」
ち「“12月、じゅうよっ、か(14日)に、え~放送された歌番組拝見しました!発売日に、2回も新曲の『Give Me Love』を見ることができてとても嬉しかったです。そのときに気づいたのですが、出だしの山田くんのソロパートの、「果てないこの空の下」なのですが、え~生放送の番組では、「果てなぁぁい」と、「果て」の部分が早いパターンで歌っていて、もう一方の番組では、はて、はてぇぇぇなぁぁい……w”wwwまってwwこれむずかしいww」
やま「ち(→)ね(→)ん(→)さ(↑)ん(↓)ち(→)ね(→)ん(→)さ(↑)ん(↓)。」
ち「はて~な~い♪」
やま「そう!」
ち「と、はてな~い♪ということですね?」
やま「そうそうそう」←ごきげんさん
ち「“という、違いがあることに気づきました。”と。」
やま「はい。」
ち「“CDでは、……「はてな~い」の方、”」
やま「うん」
ち「“だったのですが、あれは山田くんの気分によって変えてるものなのですか?良ければ教えていただきたいです!”」
やま「はい…」
ち「ということなんで…もうそれ…ねぇ?気分ですか?気分じゃないですか?って答えたら終わりなんですよ」
やま「(食い気味に)いや気分です。」
ち「気分でした。ありがとうございましたっ」
やま「ハイ。これに関しては気分です。」
ち「これ…」
やま「もうこれ以上はないです。はい。」
ち「ない、これ以上ない?」
やま「これ以上ないです。」
ち「(超小声で)そう…(通常音量に戻り)ということで、ヒストリー…w」
やま「ふふふ!w~さアレよっ!」
ち「もうとても最近のヒストリーでしたけど」
やま「その…最初のオレのパートとぉ、中のサビの…そこの部分、が違うんだよね?」
ち「そうだよね?」
やま「そう!」
ち「“はてな~い”が、りょーすけだけのパートなんだよね」
やま「そう。す…」
ち「はて~な~い♪が、」
やま「そう」
ち「他でも歌ってるからね?」
やま「みんな歌ってて、で!オレの、落ちサビの部分では、はて~なぁいって歌ってるからぁ。ホントにぃ?たぶん。きぶん?」
ち「きぶん。」
やま「なん、でもいいじゃん?別にオレだから。」
ち「たしかにねぇ。」
やま「うん。」
ち「オレだもんね?」
やま「うん(笑)オレだっ、け、だし。」
ち「たしかに…」
やま「だ~まぁそこは、良さを楽しんでほしいなぁと思いますよ」
ち「おぉぉやっぱね?」
やま「はいっ」
ち「一緒じゃ面白くないですもんね?」
やま「ソウソウソウソウソウソウ♪」←ごきげんさん
ち「ま、そういうところも、細かいところにも」
やま「ソウソウソウソウソウソウ♪」←まだごきげんさん
ち「聴いてくださるという。」
やま「ソ~ウソウソウッ♪」←まだまだごきげんさん
ち「やぁぁっぱうれしいですねぇ~~?」
やま「ソ~ウソウソウソウソウソウソウッ♪」←たぶんもうちぃちゃんが何言ってもこれ続けるつもりでいる
ち「というわけでこれからもね?なんかぁ」
やま「はい!」
ち「細かいところまでボクたちをねっ?見守っていただけたらなぁと思います!」
やま「よろしくお願いしまーすっ!」
ち「よろしくお願いいたしますぅ~♪」
やま「ライブ・テレビ・雑誌・ラジオでの名場面、面白かったシーンを詳しく書いて送ってください!あなたからのお便り、お待ちしております!いじょぅ!JUMPヒストリーでしたっ」
ち「それではここで1曲聴いてください!Hey!Say!JUMPはぁ…2月22日に、ニューシングル『OVER THE TOP』を、リ(サンシャイン山田「イェエエエエエエイ!!(超高音)」)リースします。えぇ。まこの曲はですね、読売テレビ日本テレビ系アニメ『タイムボカン24』オープニング、テーマです。」
やま「はぁい」
ち「これをじゃあねぇ?聴いていただきたいんですけれども、」
やま「うん」
ち「なんか…話したいことありますか?」
やま「ぶぉ、ぼくからですか?」
ち「うん!」
やま「やでもこの曲はぁのぉ~~~ファンタスティックタイムと同じぃ、こう振付師の方がぁ」
ち「そうですね?」
やま「振付をね?してくださってて。やっっぷぁり(←巻き舌気味)今回も、」
ち「言われたよ。」
やま「なかなか踊ってますよねぇ?」
ち「『イワシになれ』って言われたんですよぉ」
やま「言われた!」
ち「『イワシになれ』ですよ…」
やま「人間だからちょっと難しいですよねぇなかなか。」
ち「むずかしい。だけどそのなんかこう…」
やま「イワシの群集っていうかね?」
ち「そう。群れになってこう」
やま「うん」
ち「ずーっと行くような。」
やま「うん」
ち「だっそれだけなんか統率のとれた感じのぉ!」
やま「そうそうそう」
ち「振付になってるかなぁ~?と思います」
やま「うん。9人だからこそできる!パフォーマンスを。まぁぜひぜひねぇ?」
ち「うん。」
やま「こう2月22日に。」
ち「はぁい」
やま「発売される『OVER THE TOP』。…なんか、PVとかで見ていただければなぁと思うんですけども」
ち「はぁ~い」
やま「まその前にねっ?」
ち「じゃぁ~」
やま「曲をねっ?」
ち「ながしましょう…」
やま「聴いてもらいましょうよっ?今日はどこよりも早く!この曲をぉ!皆さんにお届けしたいと~思いますっ!2月22日発売、Hey!Say!JUMPでぇ?OVER THE TOP。」


ち「ちねんゆーりが、きいたげるっ!」
ち「重すぎず、軽すぎないラジオ番組でなかなか採用してもらえないお悩みを、敢えて!募集している!コーナーですっ!さっ!今回はじゃぁ~りょーすけにお便りをね?」
やま「う~ん!」
ち「選んでいただいたということで、」
やま「はいっ!」
ち「読んでいただけると助かりまぁ~す!」
やま「ラジオネーム“はなっちょ”さんからいただきました」
ち「おぉっ?」
やま「“こんばんは!”」
ち「こんばんはっ」
やま「“知念くんが大好きな高校3年生の女子ですっ!”」
ち「おぉ~いいですねぇ~」
やま「“いきなりですが、私の悩みを聞いてください。”」
ち「うんっ?」
やま「“私はよく周りから、『はなって~、カワウソに似てるよね?』と言われます。ヒヨコとかウサギとかかわいい小動物に似ていると言われたら”」
ち「う~ん」
やま「“素直に喜べるんですが、カワウソという微妙なラインなので、褒め言葉なのか分からず、返事に困っています。カワウソに似てると言われたときに、どういうふうに返せばいいと思いますか?”…さぁー!ちねんさんちねんさんに来ているお便りですこれはもうひとりで解決してくださいお願いしますっ!」←楽しそう
ち「(被せ気味に)でもカワウソ系女子はぁ…どっ、むぅずかしいよねぇやっぱ…wまぁ敢えてそういうなやww、ものを、ヘヘヘッw募集してるからなんだろうけどw」←困ったように笑ってらっしゃる
やま「う~ん。…でもぉ、カワウソってオレか、オレは」←すかさずフォロー
やま&ち「「かわいいと思う」」
やま「んだよ。」
ち「…うん。」
やま「そりゃぁさぁ?…モグラに似てるね?ってすっごいビミョーじゃんなんか、」
ち「たしかにね?根暗なんだろうなっとかっていう」←小声でぼそぼそボケ始めた
やま「そうね?そっちなんだ?ぅんそっちね?」
ち「う~ん」
やま「ビジュアル面じゃないのね?そっかそっか…」
ち「でもなんか、ねぇ?」
やま「うん」
ち「カワウソ…なんかだってさぁ…なんかすごいかわいいさぁ動物言われたら、なんかお世辞かなぁって思っちゃうじゃぁん」
やま「ぁそう?…ちねんってリスに似てるよねぇ?」
ち「う~~んんん~~~…たしかに…」
やま「どぅぁぁぁだっオマエこういうふうになる、」
ち「アハハハ!w」
やま「なるパターンもあるわけよだから。こういうにんげっじん、じんしゅ(人種)もいるのよ。」
ち「ムズカシイよぉ~~」
やま「受け入れちゃう人。うん。」
ち「イイじゃんカワウソかわいいよぉ~~?」
やま「カワウソかわいいと思うオレ!」
ち「う~ん。」
やま「みた、見てごらんよ?カワウソの赤ちゃんとかもうヤバイよ?」
ち「…ねぇ?」
やま「ホントに。」
ち「かわいいよぉ…」
やま「うん」
ち「何回かだって飼おう、かなぁって思ったことあるもんねぇやっぱ」
やま「なっw」
ち「やっぱだいたいみんなあるもんねぇ?」
やま「なぁいでしょっだいたいの人がっ!」
ち「だいたいだからそっ、みんな1回は飼いたいなって思ったことある」
やま「ぃやないよっ」
ち「ぐらいかわいいから。」
やま「ないのよ。」
ち「カワウソ~、って言われて、」
やま「そんなにね?うん、イヌじゃないのよ」
ち「もう、褒められてます」
やま「カワウソって、うん。」
ち「なのでね?」
やま「うん、みずまわり?」
ち「もう気にしないように。」
やま「なんか、ビニールプールとかないとダメだから。」
ち「お願いいたしまぁすっ♡」
やま「(モゴモゴツッコミ続けて)解決したのかなぁコレ?」
ち「はぁいというわけでですね?ぇ、重すぎず軽すぎないお悩み、お待ちしています!」
やま「ぅんなんともいえない…」
ち「いじょう!ちねんゆーりがきいたげるっでした」
やま「だいじょうぶかなぁ…」←最後までモゴモゴツッコミ続けた
ち「それではここで1曲聴いてください。Hey!Say!JUMPで、明日ハレルヤ。」←ボケっぱなしで途中からツッコミ全スルーし我が道を行った


ち「じゃんぷ!トップスリぃぃぃぃ~~っっ!!」

ち「チョ~~~~~ッッッッゥ!!!」←謎の奇声
やま「ちねんさんがだいっすきなコーナーでございます!」
ち「はぁ~い」
やま「Hey!Say!JUMPの、メンバーのイメージランキングトップ3を発表するこのコーナー、ランキングのテーマを発表したあと、僕らがトップ3を予想して、その予想が当たっているか確かめてみますっ!」
ち「はぁ~~い♪さっということでねっ!まいつもやってるんですよ!3位2位1位ちゃんと順番通りこう…当てられるかと!」
やま「ちゃオレもやってるよ?」←不思議そう
ち「やってるでしょ?」
やま「でもわりとすぐしてる。」
ち「でもさぁ、やっぱさぁ、自分たちがさぁみんなに与えてるイメージ…こういう自分たちイメージ、なんだろうなって。」
やま「うん。」
ち「こういう人間なんだろうなっていうのと、受け手側って全然違うんだなぁって。コレ…コレのねぇ企画をやってよく気づいた。」
やま「いや深いトコ見てるわ!」←フォント大
ち「う~ん!」
やま「それは。ホントに。」
ち「ホント。だって、(息を大きく吸ってから)なんてったって、家庭教師が一番似合う人は?」
やま「うん」
ち「八乙女さん上に入ってんだから?」
やま「どーなってんだこりゃ」
ち「ホラねっ?」
やま「天地がひっくり返ってもあり得ないんですよ」
ち「おかしいでしょぉ!?」
やま「うん。」
ち「だからね難しいんだよねっ!」
やま「さすがにあり得ないよそれは?」
ち「ほんっとに!」
やま「難しいわ。ソレは俺らの~せいだわ、でも。」
ち「そうでしょぉ?」
やま「うん。世に与えてるイメージが間違ってるよそれは。」
ち「うん。だからこれももうちゃんと…」←やまさんが熱弁しておられるせいで最後のほう方聞き取れずw
やま「ごめんなさいそれは僕らの責任が、感じますな?」
ち「さっというわけでじゃあ…」
やま「うん」
ち「読んでいきますよぉ?」
やま「ハイッ」
ち「ラジオネーム、ありやま大好きさんからです!」
やま「どーもですっ」
ち「“JUMP TOP3!私は~最近、親に叱られました。でも叱られていてもぜぇんぜん落ち込んだことがないです。…ってことでぇ!今回のTOP3はっ!叱られていても、落ちこまなさそうな人でぇ~す!!”…くふふふふふッ!w」←鬼カワ
やま「イヤこれはだからぁ…」
ち「なるほどぉ」
やま「いのおちゃんとかだいちゃんとか入ってんじゃない?」
ち「う~ん。はいっ…てるねぇ」
やま「いのおちゃん…」
ち「ちょちょっとダメだよさんに…ちゃんとさん、にぃ、いちで決めてかないと!」
やま「…じゃあ3がぁ、……だれだと思う?」
ち「ぅぅんりょーすけからだよっ?だってしょーぶ(勝負)だからっ!」
やま「…エッこれなに勝負なの??」
ち「そうだよっ!ふたりでやるときは。」
やま「…アッ!」
ち「どっちが当てられるかだよっ?」
やま「アそうなのね?(ちょっと笑いながら)」
ち「どっちがもうわかってるか…」
やま「なるほどっ。そのモチベーションねっ?…オーケーオーケーオレもそれに合わせるわっ!…おけおけ。ちょまってね?」←最後の二言が正しく保護者声
やま「ゥ゙ヴン゙(咳払いして)勝負ね?勝負ごとはオレもう…」
ち「コレどういうイメージで…」
やま「遊びじゃないからっ!」
ち「どういう方向でっ、くるかなんだよねぇ?」
やま「(めっちゃ小声で)どういうほうこう…?でもそんなかんじ…?」
ち「なんかちょっとさぁあっけらかぁーんとしてそうな」
やま「うん」
ち「タイプなのか~って」
やま「でもそれもう自分の中で考えてよ?」←急に闘志燃やしてきた
ち「そうそうそうそう考えた考えた」
やま「いや口に出しちゃダメだよ?」
ち「いいいいよっ!」
やま「…だぁめだめ……」
ち「かんがえ…どういう考え方でも」
やま「オッケーオッケー。ゥ゙ヴ゙ンヴン゙ッ!(再び咳払い)」
ち「うん」
やま「3位がぁ、」
ち「うん」
やま「…やおとめさん!」
ち「あぁ~…」
やま「やおとめさん!」←なぜか繰り返した
ち「怒られてることも気づかなそうってこと?」
やま「うん。もうなんかもはや。」
ち「フフフフフ!w」
やま「うぇぇっぃ♪みたいななんか。ギャグで返しそう。」
ち「おぉ~!」
やま「だぁいちゃん!だいちゃん1回飲み込むんだけどぉ、2秒後に忘れてる。」
ち「う~ん…」
やま「イメージね?うん。で1位がいのおちゃん!もうコレはホントに!鉄の心。」
ち「いやそこは確実に入ってますねぇ」
やま「うん。ここまちがいないとおもうんださぁちねんさんっどうですかっ?」
ち「まちがってるよ。」
やま「…ハイハイハイきました。ちねんさんの名言“まちがってるよ”。これ小栗旬、くんしか言ったことないから。」
ち「まぁちがってるよ♪」←ちょっとうれしそう
やま「これもうあぁの、花沢類しか言わないから。『間違ってるよ時差ァ』だからね?」
ち「…さぁ。あッでもねぇっ?1位はかっくじつにいのちゃんだと思ってる。」
やま「…ハぁイ。あれですか?ぼく…」
ち「2位は!ありおかさんじゃなぁい!」
やま「だれですかぁ?」
ち「ボぉクだよっ!!」
やま「…ぁオマエすぅぐ凹むんだからっ!」
ち「でもそういうイメージないから、世間。ボクポジティブな、人だと、おもわれてるから…(どんどん小声になり最終的には囁き声)」
やま「ァそういうことカァ……」←つられたのか?同様に囁き声
ち「で3位がぁっ!…あぁのぉ~…やおとめさん。」
やま「…パクったねぇ?」
ち「ぅう~ん」
やま「パクったね?」
ち「ここはもうしょうがないっ!怒られてることも気づかないんだもんっ!」
やま「そっか(笑)」
ち「たぶん。」
やま「じゃあ見てみましょうか?」
ち「じゃさんにいち。いきますよぉ?」
やま「これはなんっ…」
ち「じゃあいきまぁすっ!」
やま「はい」
ち「第3位!」
やま「ハイ!」
ち「…いのちゃん。」←不服そう
やま「エェッ!?!?」
ち「“テキトーだし、フワフワしているから、何があっても落ち込まなそう。”」
やま「んまぁでもオレらが言ってることは間違ってないよね?うん」
ち「うん合ってる!………ヒヒヒwwwちょっとまって?どぉゆことよぉ??“第2位、光くん。楽器をやってるから、ベースの練習に夢中になりすぎて叱られたことを忘れそう。”」
やま「ちがぁうちゃうちゃうっ!」
ち「ふへへへへへッ!!w」
やま「そのシチュエーションまではオレは知らんがなっ!!シチュエーションそんなさぁ怒られてるときにベース弾いてるバカいねぇぇよぉおお…」
ち「ふっ!w」
やま「能天気にも程があるぜぇ…!」
ち「“第1位。だいちゃん!基本的にポジティブだし、叱られたことで落ち込んでいる時間が無駄だと思いそう。”」
やま「うん…なるほどね?」
ち「だからでもあんまこのなんか…w聞いてる限り、あんまり…」
やま「合ってるけどランキングが違うんだよオレは!」
ち「たしかにねっ?」
やま「ち、ちねんはぁ!」
ち「はいってなかったぁ」
やま「もう、自分を…過信しすぎた。今のは。」
ち「ホントにぃ?」
やま「だってウン。きみぃ~~凹むもん。…知ってる、オレは。」
ち「ホントぉ…?これりょーすけ送ったんじゃないのぉ?」
やま「(かぶせ気味に)送ってなぁいわっ!!送ってたらドンピシャで当てるわっ!!」←なぜか少し舌足らず
ち「でもそういう、ちょっとはず…ちょっと敢えて外してる感じあるよねぇ今の」
やま「はぁずっっっ…!やめろよ!!おぉいっ!!自作自演だって言いてぇのかぁ??」←声が怒ってない
ち「ホンッッットに勘弁してほしいなぁ~♪」
やま「こっちのセリフですよぉっ!なに言ってるんですかぁ??」
ち「いやぁ~~~~相変わらずでもぉ…ばっちしさぁ、3つ当てたことないのよ?まだ。」
やま「ぁないのぉ?」
ち「ちゃんと順番通り。」
やま「ぉぅぉぅ…」
ち「やっぱいつかねぇ~、なんとか達成したいんですよぉ。ね今までで一番近いと思うよ?」
やま「にじゅうななとおり?しかないのか。」
ち「ですかぁ?…いやぁでもだって、コレもあるよ?」
やま「(小声でモゴモゴ考えて)〇※△(聞き取れない)が、ごろごろあるから。」
ち「順位もあるから。」
やま「81?81ぐらいあんのかな?」
ち「すんごい難しいですよ。」
やま「そぉらぁムズいわだもんなぁ(←噛んだ)…だんだら?」
ち「まぁねぇ?まぁ楽しいのよこれをボクがやってる時間が。」
やま「一番好きなんだね?このコーナーが。」←甘
ち「そう。でこれだけ、でいいんだよホントに。」
やま「これだけでぇはよくないよ?w聴いてるひと、はさ。聴いてくれてるんだからみんなっ」←優しく言い聞かたいのだろうけど咄嗟に上手い言葉が出てこなかった模様
ち「この番組のぉ、名前もだってねぇ?JUMP TOP3に変えようかなと思って」
やま「この番組を?」
ち「うん」
やま「権限すげぇなっ。ハンッw」
ち「それがぁいま…ホント2017年は、それが目標だから。」
やま「イヤイヤイヤ目標?掲げるとこおかしい10周年だからみんなで盛り上げてこうよっていうHey!Say!JUMPっていう。……おかしいじゃんそれは。。」←ずっと甘いし途中で諦めた
ち「たのしみに…がんばっていきますよボクは。」←赤ちゃん
やま「ぅんそこを楽しみに頑張んないでくださいね?」←保護者

やま「はぁい…まこれからもJUMPメンバーのイメージランキング、」
ち「うん♪」
やま「お待ちしておりますので送ってきてくださいよろしくお願いしますっ!いじょぅJUMP TOP3でしたっ!」
ち「はいっ♡」
やま「それではここで1曲聴いてもらいたいと思いますっ!Hey!Say!JUMPで、Traffic Jam。」


やま「さ~あっという間にお別れのお時間でございますっ。2週目…さぁやまちゃんとやってみてどうでしたぁ?」←たぶんカンペ読んだだけだけど自分でやまちゃんって言ってるのカワ
ち「まぁあのぉ~~…なんでしょぉねぇ?TOP3で良い結果出しちゃっ、出されたのがちょっとむかつきまぁすっ」
やま「くふふww感想“むかつく”ってなにぃ?」
ち「エへへへ!w」
やま「Mステでタモリさんにこう終わって『(タモさん風に)Hey!Say!JUMPどうだったぁ?』つって。『むかつきまぁーす』って言ってるようなもんだからね今!?」
ち「ああ~~~」
やま「エンディングで言ってんだからっ!
ち「まぁ、」
やま「そんな感想よ?今」
ち「Mステと一緒にしちゃダメだよねぇっ?」←正論
やま「っっっイヤもうぜんぜんっ…まぁね?確かに違うけどっ!」←負けた
ち「う~ん」
やま「タモリさんとオレも全然違うけどっ!!」
ち「う~ん。」
やま「タモリさんのほうが…っっななん何千倍も上ぇ、なんだからっアレだけどもっ!(←しどろもどろ)エンディングでふざけるのはやめなさいっ!(←ちょっと強めに子を叱る親)…どうでしたぁっ?(←子を甘やかす親に切り替わった)」
ち「えぇっと…むかつきましたっ☆……ふはははは!!w」
やま「おもてでろぉおまえぇ~~ブースから出ろぉ今すぐにぃ~~」
ち「(笑)」
やま「…100点です答えとして。」
ち「ありがとうございます」
やま「アザーース!!」

やま「さぁ、Hey!Say!7 Ultra JUMPではいろんなコーナーをやっております。気軽にハガキ・メールを送ってくださいっ!」
ち「宛先は~郵便番号いちれーごのはっせんに、文化放送Hey!Say!7 Ultra JUMPそれぞれの係まで!メールアドレスは、ジャンプアットマークジェーオーキューアールドットネット、ジェーユーエムピーアットマーク、ジェーオーキューアールドットネットですっ」
やま「さ~最後にこのコーナーいってみましょぉ~!幸せエンドレス!」

やま「この幸せはエンドレス!一生忘れられないな~というお便りを紹介していきたいと思いますっ」
ち「え~こ~ちらはっ、」
やま「う~ん」
ち「千葉県、ラジオネーム、はなねさんからですねっ?」
やま「はなねさん」
ち「“こんばんぬ!”」
やま「こんばんぬ!」
ち「“山田くんが大好きな高1女子です!”」
やま「ありがとうございまぁすっ」
ち「“私は吹奏楽部で、ファゴットという楽器を吹いてるのですが、この間講師の先生に来ていただいてレッスンを受けました。今練習している曲は、三連符がたくさんあり、え~、私はそのリズムがうまくとれなかったんです!すると先生が、『誰か好きな芸能人で三文字の人いる?』と聞いてきたので、『Hey!Say!JUMPの、やまだくんが、好きです!』と、答えると、『じゃあ三連符は、「やまだ」でとってみよう』と言われ、それ以来、「やまだ、やまだ」と頭の中で繰り返しながら吹くようにしました。最初は少し、恥ずかしい気持ちもあったのですが、「やまだ」のリズムのおかげで、うまくとれるようになりました!”どーですか幸せな、エピソードと。」
やま「いやありがとうございます(笑)…いやでもなんかそうやってね?こう関連付けてくれるっていうのはすごく」
ち「ねえ?」
やま「うれしいですし。」
ち「先生もなんか…うまいですよね?教え方が。」
やま「う~ん。ただ一番このお便りで気になったのはファゴットってなんだろうっていう」
ち「ファゴットねぇ~」
やま「う~ん僕知りませ~ん」
ち「きっとぉ…」
やま「聞いたことある?」
ち「楽器でしょうねぇ…」
やま「…楽、器だろうねぇ吹奏楽部だから。でもいいねぇ?“ちねん”でもできるワケだから。」
ち「ちねんちねん…」
やま「いるんじゃない?だからこの吹奏楽部の中でも。」
ち「そうだよ?そうそう。」
やま「ちねんさん、れんぷ…」
ち「ファゴットをやってて~、三連符ニガテだよぉっていう。ちねんちねんってやってる人がいるかもしれない。」
やま「やっぱちねんじゃとりにくいなぁ~って思ったらやまだに戻してもらってもいいし。」
ち「う~ん。ん、たしかにね?」
やま「そ、ありおかじゃできないから。」
ち「ありおか、だ、だいきだいき!」
やま「だいきだいき…」
ち「だいきだいき」
やま「そっちでいくのか」
ち「だいきだいき。じゃみんな何かしらあるんじゃない?ぜんいん、さんもじ。ゆうと、」
やま「そっか」
ち「ゆうや、ひか、やおとめ…」
やま「ひかる。」
ち「ひかる。」
やま「いける…」
ち「みんななんか、」
やま「いける」
ち「誰でもいけんじゃねーかっ!」
やま「ふふふふふ(笑)」
ち「だァれでもいけんじゃねぇかよっっ!!」
やま「Hey!Say!JUMP万能説。」
ち「ほーんと。」
やま「三連符に対して。」
ち「ねぇ~?」
やま「はぁい。これからも、え~皆さんが幸せを感じたエピソードをお待ちしておりますっ!このコーナーで採用された方には、ブルボンアーモンドキャラメルポップコーン12袋入り1箱をプレゼントいたしますっ!住所と名前を絶対に書き忘れないでくださいねぇっ?…ということで!来週もお楽しみに!お相手はやまだりょーすけとぉっ?」
ち「ちねんゆーりでしたっ!」
やま&ち「「ま~たらいしゅうぅ~~♪」」

 

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170112 YCラジオ文字起こし

ラジオ

やま「ブルボンプレゼンツ!ヘイセイセブン、ウルトラジャァ~~ンプ!!」

やま「こんばんはっ!Hey!Say!7のやまだりょーすけですっ!Hey!Say!7 Ultra JUMP、今週はやまだりょーすけとぉっ!」
ち「Hey!Say!7の、ちねんゆーりがっお送りしまぁ~すっ♪」
やま「ぁ~また…」
ち「さぁ~~おたよりぃ~読んじゃうよぉ~~♪」
やま「またキミですよ…またキミ。」
ち「だいたいねっ?あるでしょ流れってだってさんかい…」
やま「(鋭い声で)君の名はッ!?」
ち「…ちねんですっ!……さぁっ!wえ~ラジオネーム、え~しおねさん、え~北海道の人ですっ!」
やま「しおねさんっ♪」
ち「え~“こんばんぬ!”」
やま「こんばんぬ!」
ち「“高校3年のぉ~、女(↓)子(↑)で(→)す(→)っ!”」
やま「ど(↓)ぉ(↑)も(→)で(→)す(→)っ!」
ち「“りょーすけくんに聞きたいことがありますっ!”」
やま「な(↓)ん(↑)で(→)す(→)くぁ(→)~?」
ち「“最近カラオケに行くことが多いので、す、が!ビブラートがうまくできません。曲を聴いていたら、山田くんのビブラートがいちばんわかりやすいなぁ、と思いました。腹筋に力を入れてもなかなか思うようにできないのですが、どうやったらあんなに、…ぁぁっどうやったらあんな風にキレイなビブラートができますかっ?またJUMPの曲は私からすると音程が低いので、声が出ないときがあります。(以下、低音ボイスで)ひくいこえをだすためには、どうしたらいいですかっ。ぜひ、おしえてくだっさい。”とのことです。」
やま「もうこれはひとつだけです。方法は…」
ち「はいっ。」
やま「ボイストレーニングに行きましょう。」
ち「ハイッ!」
やま「はぁ~いこれだけ…」
ち「おつかれさまでしたぁ~!」
やま「はぁいおつかれさまでし、たぁ~!」
ち「さぁ~というわけで!」
やま「はぁ~い。」
ち「…へっへっへっ(笑)(←カワイイ)かわいそうだよぉ~?」
やま「そうだよねぇっ?」
ち「しおねちゃん…」
やま「どぉ~~なんだろねビブラートってどうやって練習したんだろ…オレも元々できな、くって。」
ち「そうでも…」
やま「ミステリーヴァージン…ってCDを出させてもらったときにぃ、そのぉ…うたのぉ~、おにいさんみたいな人がいる…ずっといたんですよっ。」
ち「あ~」
やま「Hey!Say!JUMPにね?」
ち「そう」
やま「その~ひとが(ち「NHKの人かぁ」)ん?…ちがぁううたのそっちじゃないんですけど、ね?あぁ~の、ん~…先生がいたじゃないですか?」
ち「う~ん!」
やま「でその人にぃ、ずぅっと、教えてもらってたというか。あぁぁぁぁ~~~って伸ばしたモノをなんか、あ~~(↓)あ~~~(↑)あ~~~(↓)あ~~~(↑)あ~(↓)あ~(↑)ってほんとうにひたすらずぅぅぅっと!3ヶ月ぐらい毎日ずぅぅううっと。ま道具がいらないからぁ?声出しぃ、とかだけでやってて、」
ち「うぅ~ん」
やま「したら気づいたらできるようになってました。」
ち「おぉ~」
やま「ハイ。」
ち「じゃそのあぁあぁあ」
やま「(ちぃちゃんの声にかぶせて)あぁあぁあぁあぁあ~~♪をなんかずぅぅうっとやってると、できるようになんの」
ち「ほ~。じゃあちょっとそれ1回試して…」
やま「うん。練習してほしいですよ。」
ち「て、みてくださいっ!うんっ!」
やま「お願いします低い声は、ちょっとぉ…」
ち「ひ~くい声は出し方…あるんですよねぇ」
やま「声質~…にもよるのかなぁ…?」

~以下、低音ボイス対決(?)~
ち「む゛す゛か゛し゛い゛よ゛ね゛?」
やま「むずかしいですねぇ~うん」
ち「ムズカシイ…」
やま「ホンマに難しいと思いますわぁ」←ここからずっと関西弁
ち「しょぅがなぃっ!…始めていきましょぉ~?よしっ!」
やま「だから…コレに関してはもう…うーん…僕らの…ちょっと、範疇を超えてますなぁ?」
ち「そうですね。ウン相談に…」
やま「答えられません」
ち「相談に乗れない…」
やま「すいません。」
ち「はい、すいません…w」←ちぃちゃんはわりと序盤で低音半ば放棄したのにやまちゃんずっとノリノリで関西弁×低音トークしてるからか、ちぃちゃんもう若干笑っちゃってる
やま「やまだりょうすけとね?ちねんゆうりでお送りする、Hey!Say!7 Ultra JUMP、最後までお楽しみ、え~くださいっ!」←最後まで良い声で言い切った
ち「くださいっ!」←たぶんやまちゃんの声色マネして繰り返してくれた


ち「じゃんぷ!トップスリぃぃぃぃ~~っっ!!」

ち「チョ~~~~~ッッッッゥ!!!」←謎の奇声
やま「ちねんさんがだいっすきなコーナーでございます!」
ち「はぁ~い」
やま「Hey!Say!JUMPの、メンバーのイメージランキングトップ3を発表するこのコーナー、ランキングのテーマを発表したあと、僕らがトップ3を予想してその予想が当たっているか確かめてみますっ!」
ち「はぁ~~い♪さっということでねっ!まいつもやってるんですよ!3位2位1位ちゃんと順番通りこう…当てられるかと!」
やま「ちゃオレもやってるよ?」←不思議そう
ち「やってるでしょ?」
やま「でもわりとすぐしてる。」
ち「でもさぁ、やっぱさぁ、自分たちがさぁみんなに与えてるイメージ…こういう自分たちイメージ、なんだろうなって。」
やま「うん。」
ち「こういう人間なんだろうなっていうのと、受け手側って全然違うんだなぁって。コレ…コレのねぇ企画をやってよく気づいた。」
やま「いや深いトコ見てるわ!」←フォント大
ち「う~ん!」
やま「それは。ホントに。」
ち「ホント。だって、(息を大きく吸ってから)なんてったって、家庭教師が一番似合う人は?」
やま「うん」
ち「八乙女さん上に入ってんだから?」
やま「どーなってんだこりゃ」
ち「ホラねっ?」
やま「天地がひっくり返ってもあり得ないんですよ」
ち「おかしいでしょぉ!?」
やま「うん。」
ち「だからね難しいんだよねっ!」
やま「さすがにあり得ないよそれは?」
ち「ほんっとに!」
やま「難しいわ。ソレは俺らの~せいだわ、でも。」
ち「そうでしょぉ?」
やま「うん。世に与えてるイメージが間違ってるよそれは。」
ち「うん。だからこれももうちゃんと…」←やまさんが熱弁しておられるせいで最後のほう方聞き取れずw
やま「ごめんなさいそれは僕らの責任が、感じます。」
ち「さっというわけでじゃあ…」
やま「うん」
ち「読んでいきますよぉ?」
やま「ハイッ」
ち「ラジオネーム、ありやま大好きさんからです!」
やま「どーもですっ」
ち「“JUMP TOP3!私は~最近、親に叱られました。でも叱られていてもぜぇんぜん落ち込んだことがないです。…ってことでぇ!今回のTOP3はっ!叱られていても、落ちこまなさそうな人でぇ~す!!”…くふふふふふッ!w」←鬼カワ
やま「イヤこれはだからぁ…」
ち「なるほどぉ」
やま「いのおちゃんとかだいちゃんとか入ってんじゃない?」
ち「う~ん。はいっ…てるねぇ」
やま「いのおちゃん…」
ち「ちょちょっとダメだよさんに…ちゃんとさん、にぃ、いちで決めてかないと!」
やま「…じゃあ3がぁ、……だれだと思う?」
ち「ぅぅんりょーすけからだよっ?だってしょーぶ(勝負)だからっ!」
やま「…エッこれなに勝負なの??」
ち「そうだよっ!ふたりでやるときは。」
やま「…アッ!」
ち「どっちが当てられるかだよっ?」
やま「アそうなのね?(ちょっと笑いながら)」
ち「どっちがもうわかってるか…」
やま「なるほどっ。そのモチベーションねっ?…オーケーオーケーオレもそれに合わせるわっ!…おけおけ。ちょまってね?」←最後の二言が正しく保護者声
やま「ゥ゛ゥ゛ン゛(咳払いして)勝負ね?勝負ごとはオレもう…」
ち「コレどういうイメージで…」
やま「遊びじゃないからっ!」
ち「どういう方向でっ、くるかなんだよねぇ?」
やま「(めっちゃ小声で)どういうほうこう…?でもそんなかんじ…?」
ち「なんかちょっとさぁあっけらかぁーんとしてそうな」
やま「うん」
ち「タイプなのか~って」
やま「でもそれもう自分の中で考えてよ?」←急に闘志燃やしてきた
ち「そうそうそうそう考えた考えた」
やま「いや口に出しちゃダメだよ?」
ち「いいいいよっ!」
やま「…だぁめだめ……」
ち「かんがえ…どういう考え方でも」
やま「オッケーオッケー。ゥ゛ヴン゛ヴン゛ッ!(再び咳払い)」
ち「うん」
やま「3位がぁ、」
ち「うん」
やま「…やおとめさん!」
ち「あぁ~…」
やま「やおとめさん!」←なぜか繰り返した
ち「怒られてることも気づかなそうってこと?」
やま「うん。もうなんかもはや。」
ち「フフフフフ!w」
やま「うぇぇっぃ♪みたいななんか。ギャグで返しそう。」
ち「おぉ~!」
やま「だぁいちゃん!だいちゃん1回飲み込むんだけどぉ、2秒後に忘れてる。」
ち「う~ん…」
やま「イメージね?うん。で1位がいのおちゃん!もうコレはホントに!鉄の心。」
ち「いやそこは確実に入ってますねぇ」
やま「うん。ここまちがいないとおもうんださぁちねんさんっどうですかっ?」
ち「まちがってるよ。」
やま「…ハイハイハイきました。ちねんさんの名言“まちがってるよ”。これ小栗旬、くんしか言ったことないから。」
ち「まぁちがってるよ♪」←ちょっとうれしそう
やま「これもうあぁの、花沢類しか言わないから。『間違ってるよ時差ァ』だからね?」
ち「…さぁ。あッでもねぇっ?1位はかっくじつにいのちゃんだと思ってる。」
やま「…ハぁイ。あれですか?ぼく…」
ち「2位は!ありおかさんじゃなぁい!」
やま「だれですかぁ?」
ち「ボぉクだよっ!!」
やま「…ぁオマエすぅぐ凹むんだからっ!」
ち「でもそういうイメージないから、世間。ボクポジティブな、人だと、おもわれてるから…(どんどん小声になり最終的には囁き声)」
やま「ァそういうことカァ……」←つられたのか?同様に囁き声
ち「で3位がぁっ!…あぁのぉ~…やおとめさん。」
やま「…パクったねぇ?」
ち「ぅう~ん」
やま「パクったね?」
ち「ここはもうしょうがないっ!怒られてることも気づかないんだもんっ!」
やま「そっか(笑)」
ち「たぶん。」
やま「じゃあ見てみましょうか?」
ち「じゃさんにいち。いきますよぉ?」
やま「これはなんっ…」
ち「じゃあいきまぁすっ!」
やま「はい」
ち「第3位!」
やま「ハイ!」
ち「…いのちゃん。」←不服そう
やま「エェッ!?!?」
ち「“テキトーだし、フワフワしているから、何があっても落ち込まなそう。”」
やま「むぁぁでもオレらが言ってることは間違ってないよね?うん」
ち「うん合ってる!………ヒヒヒwwwちょっとまって?どぉゆことよぉ??“第2位、光くん。楽器をやってるから、ベースの練習に夢中になりすぎて叱られたことを忘れそう。”」
やま「ちがぁうちゃうちゃうっ!」
ち「ふへへへへへッ!!w」
やま「そのシチュエーションまではオレは知らんがなっ!!シチュエーションそんなさぁ怒られてるときにベース弾いてるバカいねぇぇよぉおお…」
ち「ふっ!w」
やま「能天気にも程があるぜぇ…!」
ち「“第1位。だいちゃん!基本的にポジティブだし、叱られたことで落ち込んでいる時間が無駄だと思いそう。”だからでもあんまこのなんか…w聞いてる限り、あんまり…」
やま「合ってるけどランキングが違うんだよオレは!」
ち「たしかにねっ?」
やま「ち、ちねんはぁ!」
ち「はいってなかったぁ」
やま「もう、自分を…過信しすぎた。今のは。」
ち「ホントにぃ?」
やま「だってウン。きみぃ~~凹むもん。…知ってる、オレは。」
ち「ホントぉ…?これりょーすけ送ったんじゃないのぉ?」
やま「(かぶせ気味に)送ってなぁいわっ!!送ってたらドンピシャで当てるわっ!!」←なぜか少し舌足らず
ち「でもそういう、ちょっとはず…ちょっと敢えて外してる感じあるよねぇ今の」
やま「はぁずっっっ…!やめろよ!!おぉいっ!!自作自演だって言いてぇのかぁ??」←声が怒ってない
ち「ホンッッットに勘弁してほしいなぁ~♪」
やま「こっちのセリフですよぉっ!なに言ってるんですかぁ??」
ち「いやぁ~~~~相変わらずでもぉ…ばっちしさぁ、3つ当てたことないのよ?まだ。」
やま「ぁないのぉ?」
ち「ちゃんと順番通り。」
やま「ぉぅぉぅ…」
ち「やっぱいつかねぇ~、なんとか達成したいんですよぉ。」
やま「だってぇ…」
ち「(ちいさいおじさん「一番近いですよコレ…」)ね今までで一番近いと思うよ?」
やま「にじゅうななとおり?しかないのか。」
ち「ですかぁ?…いやぁでもだって、コレもあるよ?」
やま「(小声でモゴモゴ考えて)〇※△(聞き取れない)が、ごろごろあるから。」
ち「順位もあるから。」
やま「81?81ぐらいあんのかな?」
ち「すんごい難しいですよ。」
やま「そぉらぁムズいわだもんなぁ(←噛んだ)…だんだら?」
ち「まぁねぇ?まぁ楽しいんだよこれをボクがやってる時間が。」
やま「一番好きなんだね?このコーナーが。」←甘
ち「そう。でこれだけ、でいいんだよホントに。」
やま「これだけでぇはよくないよ?w聴いてるひと、はさ。聴いてくれてるんだからみんなっ」←優しく言い聞かたいのだろうけど咄嗟に上手い言葉が出てこなかった模様
ち「この番組のぉ、名前もだってねぇ、JUMP TOP3に変えようかなと思って」
やま「この番組を?」
ち「うん」
やま「権限すげぇなっ。ハンッw」
ち「それがぁいま…ホント2017年は、それが目標だから。」
やま「イヤイヤイヤ目標?掲げるとこおかしい10周年だからみんなで盛り上げてこうよっていうHey!Say!JUMPっていう。……おかしいじゃんそれは。。」←ずっと甘いし途中で諦めた
ち「たのしみに…がんばっていきますよボクは。」←赤ちゃん
やま「ぅんそこを楽しみに頑張んないでくださいね?」←保護者

やま「はぁい…まこれからもJUMPメンバーのイメージランキング、お待ちしておりますので送ってきてくださいよろしくお願いしますっ!いじょぅJUMP TOP3でしたっ!」
ち「それではここで1曲聴いてください!Hey!Say!JUMPはぁ…2月22日に、ニューシングル『OVER THE TOP』を、リ(サンシャイン山田「イェエエエエエエイ!!(超高音)」)リースします。えぇ。まこの曲はですね、読売テレビ日本テレビ系アニメ『タイムボカン24』オープニング、テーマです。」
やま「はぁい」
ち「これをじゃあねぇ?聴いて…いただきたいんですけれども、」
やま「うん」
ち「なんか…話したいことありますか?」
やま「ぶぉ、ぼくからですか?」
ち「うん!」
やま「やでもこの曲はぁのぉ~~~ファンタスティックタイムと同じぃ、こう振付師の方がぁ」
ち「そうですね?」
やま「振付をね?…してくださってて。やっっぷぁり(←巻き舌気味)今回も、」
ち「言われたよ。」
やま「なかなか踊ってますよねぇ?」
ち「『イワシになれ』って言われたんですよぉ」
やま「言われた!」
ち「『イワシになれ』ですよ…」
やま「人間だからちょっと難しいですよねぇなかなか。」
ち「むずかしい。だけどそのなんかこう…」
やま「イワシの群集っていうかね?」
ち「そう。群れになってこう」
やま「うん」
ち「ずーっと行くような。」
やま「うん」
ち「だっそれだけなんか統率のとれた感じのぉ!」
やま「そうそうそう」
ち「振付になってるかなぁ~?と思います」
やま「うん。9人だからこそできる!パフォーマンスを。まぁぜひぜひねぇ?」
ち「うん。」
やま「こう2月22日に。」
ち「はぁい」
やま「発売される『OVER THE TOP』。…なんか、PVとかで見ていただければなぁと思うんですけども」
ち「はぁ~い」
やま「まその前にねっ?
ち「じゃぁ~」
やま「曲をねっ?」
ち「ながしましょう…」
やま「聴いてもらいましょうよっ?今日はどこよりも早く!この曲をぉ!皆さんにお届けしたいと~思いますっ!2月22日発売、Hey!Say!JUMPでぇ?OVER THE TOP。」

やま「さ~あっという間にお別れのお時間でございますっ。2週目…さぁやまちゃんとやってみてどうでしたぁ?」←たぶんカンペ読んだだけだけど自分でやまちゃんって言ってるのカワ
ち「まぁあのぉ~~…なんでしょぉねぇ?」
やま「うん」
ち「TOP3で良い結果出しちゃっ、出されたのがちょっとむかつきまぁすっ」
やま「くふふww感想“むかつく”ってなにぃ?」
ち「エへへへ!w」
やま「Mステでタモリさんにこう終わって『(タモさん風に)Hey!Say!JUMPどうだったぁ?』つって。『むかつきまぁーす』って言ってるようなもんだからね今!?」
ち「ああ~~~」
やま「エンディングで言ってんだからっ!そんな感想よ?今」
ち「Mステと一緒にしちゃダメだよねぇっ?」←正論
やま「っっっイヤもうぜんぜんっ…まぁね?確かに違うけどっ!」←負けた
ち「う~ん」
やま「タモリさんとオレも全然違うけどっ!!」
ち「う~ん。」
やま「タモリさんのほうが…っっななん何千倍も上ぇ、なんだからっアレだけどもっ!(←しどろもどろ)エンディングでふざけるのはやめなさいっ!(←ちょっと強めに子を叱る親)…どうでしたぁ?(←子を甘やかす親に切り替わった)」
ち「えぇっと…むかつきましたっ☆……ふはははは!!w」
やま「おもてでろぉおまえぇ~~ブースから出ろぉ今すぐにぃ~~」
ち「(笑)」
やま「…100点です答えとして。」
ち「ありがとうございます」
やま「アザーース!!」

やま「さぁ、Hey!Say!7 Ultra JUMPではいろんなコーナーをやっております。気軽にハガキ・メールを送ってくださいっ!」
ち「宛先は~郵便番号いちれーごのはっせんに、文化放送Hey!Say!7 Ultra JUMPそれぞれの係まで!メールアドレスは、ジャンプアットマークジェーオーキューアールドットネット、ジェーユーエムピーアットマーク、ジェーオーキューアールドットネットですっ」
やま「さ~最後にこのコーナーいってみましょぉ~!幸せエンドレス!」

やま「この幸せはエンドレス!一生忘れられないな~というお便りを紹介していきたいと思いますっ」
ち「え~こ~ちらはっ、」
やま「う~ん」
ち「千葉県、ラジオネーム、はなねさんからですねっ?」
やま「はなねさん」
ち「“こんばんぬ!”」
やま「こんばんぬ!」
ち「“山田くんが大好きな高1女子です!”」
やま「ありがとうございまぁすっ」
ち「“私は吹奏楽部で、ファゴットという楽器を吹いてるのですが、この間講師の先生に来ていただいてレッスンを受けました。今練習している曲は、三連符がたくさんあり、え~、私はそのリズムがうまくとれなかったんです!すると先生が、『誰か好きな芸能人で三文字の人いる?』と聞いてきたので、『Hey!Say!JUMPの、やまだくんが、好きです!』と、答えると、『じゃあ三連符は、「やまだ」でとっ、「やまだ」でとってみよう』と言われ、それ以来、「やまだ、やまだ」と頭の中で繰り返しながら吹くようにしました。最初は少し、恥ずかしい気持ちもあったのですが、「やまだ」のリズムのおかげで、うまくとれるようになりました!”」
やま「おぉ~~」
ち「ありがとう、やまだっ、ということですね?」
やま「いやう~~ん山田花子さんもびっくりしてるよねぇ~今コレうれしいと思うよぉ?」
ち「ほ~んと」
やま「う~ん」
ち「やまだやまだ…」
やま「やまだやまだですよ。」
ち「どーですか幸せな、エピソードと。」
やま「いやありがとうございます(笑)…いやでもなんかそうやってね?こう関連付けてくれるっていうのはすごく」
ち「ねえ?」
やま「うれしいですし。」
ち「先生もなんか…うまいですよね?教え方が。」
やま「う~ん。ただ一番このお便りで気になったのはファゴットってなんだろうっていう」
ち「ファゴットねぇ~」
やま「う~ん僕知りませ~ん」
ち「きっとぉ…」
やま「聞いたことある?」
ち「楽器でしょうねぇ…」
やま「…楽、器だろうねぇ吹奏楽部だから。」
ち「う~~ん管楽器かなぁ?」
やま「管楽、器なのかなぁ?」
ち「う~ん?う~ん…」
やま「ちょっと勉強不足だなぁオレらもなぁ?」
ち「ちょっとファゴットは…」
やま「聞いたことないよねぇ」
ち「ファゴットはちょっ…ドラゴンボールとか、強そうなw」
やま「wwそういういそうだねぇ?う~ん。ベジットとかもいるぐらいだからファゴットもいるだろうなぁ?」←げろ甘
ち「う~ん。そういうイメージになっ…」
やま「う~ん。でもいいねぇ?“ちねん”でもできるワケだから。」
ち「ちねんちねん…」
やま「いるんじゃない?だからこの吹奏楽部の中でも。」
ち「そうだよ?そうそう。」
やま「ちねんさん、れんぷ…」
ち「ファゴットをやってて~、三連符ニガテだよぉっていう。ちねんちねんってやってる人がいるかもしれない。」
やま「やっぱちねんじゃとりにくいなぁ~って思ったらやまだに戻してもらってもいいし。」
ち「う~ん。ん、たしかにね?」
やま「そ、ありおかじゃできないから。」
ち「ありおか、だ、だいきだいき!」
やま「だいきだいき…」
ち「だいきだいき」
やま「そっちでいくのか」
ち「だいきだいき。じゃみんな何かしらあるんじゃない?ぜんいん、さんもじ。ゆうと、
やま「そっか」
ち「ゆうや、ひか、やおとめ…」
やま「ひかる。」
ち「ひかる。」
やま「いける…」
ち「みんななんか、」
やま「いける」
ち「誰でもいけんじゃねーかっ!」
やま「ふふふふふ(笑)」
ち「だァれでもいけんじゃねぇかよっっ!!」
やま「Hey!Say!JUMP万能説。」
ち「ほーんと。」
やま「三連符に対して。」
ち「ねぇ~?」
やま「はぁい。これからも、え~皆さんが幸せを感じたエピソードをお待ちしておりますっ!このコーナーで採用された方には、ブルボンアーモンドキャラメルポップコーン12袋入り1箱をプレゼントいたしますっ!住所と名前を絶対に書き忘れないでくださいねぇっ?…ということで!来週もお楽しみに!お相手はやまだりょーすけとぉっ?」
ち「ちねんゆーりでしたっ!」
やま&ち「「ま~たらいしゅうぅ~~♪」」

 

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YCラジオ1週目増刊号文字起こし

ラジオ

増刊号のみの部分は太字。

 

やま「ブルボンプレゼンツ!ヘイセイセブン、ウルトラジャ~~ンプ!!」

やま「こんばんは!Hey!Say!7の山田涼介です。Hey!Say!7 Ultra JUMP、今週はやまだりょーすけとぉ!」

ち「Hey!Say!7のちねんゆーりが、お送りしまぁす♡」
やま「ハイッちねたぁ~ん♡」
ち「ハイおひさしぶりでございます」
やま「おひさしぶりでございます。」

文化放送Ver.のOPトークがカットされる)

やま「ちねんとけーとでっ先週までお送りしてましたけど」
ち「そうそうそうそーう。」
やま「な~んかちんたら喋ってたみたいだねぇ?」
ち「ちんたら喋ってようが喋ってなかろうが、」
やま「んん?」
ち「尺は変わんないんで。」
やま「そうねぇ?…フッなんか随分コーナー削ったらしいじゃないですか。」
ち「そうそうそう!もうねぇ、JUMP TOP3が、」
やま「アツくなったんだよね?」
ち「すごい楽しかったんすよぉ~」
やま「う~ん…オレ、サクサクいくから。」
ち「おぉっ?」
やま「そう。」
ち「じゃあそ~れをどれだけボクがぁ、」
やま「ポポポンポンポン♪っつって」
ち「阻止できるかっていうことにかかってますね」
やま「阻止しないでくださいよぉ」←甘

やま「じゃあ始めていきましょうか?」
ち「ハァーイ!」
やま「やまだりょーすけとっちねんゆーりでお送りするヘイセイセブンウルトラジャンプ最後までお楽しみくださいっ!」

 

ち「ジャンプヒストリ~!」
やま「さ~!今年いよいよ、結成丸10年でございます!」
ち「おっ!」
やま「Hey!Say!JUMPには、これまでいくつもの名場面がありました!リスナーの皆さんから、ライブ・テレビ・雑誌・ラジオでの名場面、そして、面白かったシーンを大募集しております!自分たちの歴史をファンの皆さんから学んでゆく、コーナーです。さぁお…さっそく、お便り紹介していきましょ~!」
ち「だれかなぁ~♡」
やま「だれでしょぉ~!…え~神奈川県藤沢市、」
ち「うん」
やま「え~13歳の女の子からいただきました」
ち「あらっ」
やま「ラジオネーム、“クラスのお母さん”ですね?」
ち「クラスの…っ13歳なのに、クラスのお母さん。」
やま「う~ん。」
ち「そうなんですねぇ?」
やま「せーとかいちょう(生徒会長)とかなのかなぁ。。?」←ぽわぽわ
ち「ねっ?もしかしたら」
やま「う~ん」
ち「すごい、母性があるタイプ」
やま「うん。なのかもしれない。。“こんばんぬ!”」
ち&やま「「こんばんぬ!」」
やま「“Hey!Say!JUMPの岡本圭人くんが大好きな中1です!”」
ち「おぉっ!?これ自分で書いてんじゃないのぉけぇとぉ。」
やま「けぇとぉ?」
ち「ねぇ~?自分で送ってきてんじゃないのぉ?」←楽しそう
やま「いよいよだな!」←同じく楽しそう
ち「ぇぇ~」
やま「いやもういよいよだよそうなったらいよいよだよ!」
ち「うーん」
やま「うん」
ち「(けーとの声色マネして)『やまちゃんが~』つって?」
やま「へへへっ(笑)。“私がずっと変わらないと思うJUMPヒストリーは、有岡くんと知念くんの笑顔です。”」
ち「ぬぁ~るほどぉ。」
やま「“私の携帯にはカメラの機能にスマイルシャッターというのがあります。”」
ち「うんうんうん、うん。」
やま「“スマイルシャッターには、微笑み、大笑いまで、モードがあります。”」
ち「ハイハイハイ。」
やま「“あるとき雑誌を読んでいて、有岡くんと知念くんの笑顔が素敵だったので、”」
ち「うん」
やま「“携帯のスマイルシャッターにもこの笑顔は分かってくれるのかなと思い、”」
ち「ほぉ~!」
やま「“携帯を雑誌にかざしてみると、すごく写真が撮れたので、え~その後も、ライブDVDやスクール革命、ヒルナンデスを見る度に、ワイプのところに、カメラをかざすと、”」
ち「うん!」
やま「“すごくたくさんの量の写真が撮れました!”」
ち「おぉ~!」
やま「“ぜひJUMPの皆さんも試してみてはいかがでしょうか?私は知念くんや有岡くんの笑顔だけではなく、JUMPみんなが笑っている姿が好きなので、これからも元気に明るく、そして!笑顔でお仕事頑張ってください!”ということですよ?」
ち「あそういうなんか便利な機能があるんですね?」
やま「そんっ…」
ち「ま、でもみんな試してくださいっていうのはまぁ、その機能を、試してくださいなのかぁ?」
やま「うん」
ち「有岡くんみた…知念くんみたいなぁ、」
やま「うん」
ち「ふたりの笑顔をぉ?あのちゃんと他のJUMPの皆さんも、ちゃぁ~んと試してくださいっていう…」
やま「(食い気味に)ちゃうちゃうちゃうちゃう…」
ち「どっちの意味なんだろうね?」
やま「ちがうちがうちがぁ~~うっちがうのよ。そういう意図で送ってるんじゃないのよこのお母さんは。」
ち「フッハッハッハッハッw(←カワイイ)お母さんはね?」
やま「お母さんは。ちがぁーうよ。オレらだって笑うとき笑ってるし!」
ち「たしかにね?」
やま「うん。たださぁ?オレ思うのっ!これ。」
ち「なにぃ?」
やま「アイドルだからこんなこと言っていいのかわかんないけどさぁ~、」
ち「うーん」
やま「雑誌でさぁ『笑ってください!』って、言われるじゃない?」
ち「うん」
やま「……無理よオッサン相手に笑うのは。」
ち「wwwハッハッw」
やま「も~~ね?も~~僕らが小さい頃からお世話になってる方々ですけど」
ち「うーん。」
やま「カメラマンさんとかスタッフさんはね?アイドル誌とかは特にね?う~ん。もうねぇ…笑ってって一番つらいねぇ!?あれは。」
ち「う~~ん……」
やま「そっだけど!」
ち「なんかでも。でもさぁ?そうドラマの撮影のさぁ?」
やま「うん」
ち「カメラ撮りますよ~みたいな集合写真のさたとえば、あるとするじゃん。」
やま「うん」
ち「じゃ、この前やってた役と、じゃあ写真撮るよぉ~って」
やま「うんうんうん」
ち「って言ったときは、えがおは…」
やま「ぁいけるねぇ。」
ち「なんかそういう、ふんい、気持ちでやったらいけんじゃない?」
やま「…ヤッあのねソレはぁ、スタッフさんが笑かそうとしてくれるってゆーかさぁ。すごい見るじゃん?」
ち「うーん」
やま「こっちを。」
ち「うん」
やま「まだ、若いオレらぐらいのスタッフの人がさ。なんかちょっとふざけて…やってたり『おぉ~~い!!』って言ってるところを撮られたりとか。」
ち「う~~ん。」
やま「だけど、ホントに淡々とやっぱり進んでいくじゃないその雑誌の撮影って。」
ち「あ、ねぇ?」
やま「1対1だったりとか。」
ち「たしかにねぇ?」
やま「でもそういう集合になったときに確かに良さとかは、出たりするのかなって思う。」
ち「う~ん」
やま「なんかJUMPって結構ふざける機会が多かったりするからぁ。誰かがくすぐったりとか。だからひとりで出て…あ~のひとりで写ってるときの写真と、JUMPみんなで写ってるときの写真の笑顔は結構違うと思うんだよね。」
ち「おぉ~……たしかに」
やま「作ってる笑顔だったりするのかもしれないし?本気の笑顔だったり…するのかなっとも思う。…ただけーとくんに関して言えばどっちも笑えないっていう。彼の弱点があるから。」
ち「(ワントーン上がって)けーと一時期ぃ、ホントに全部同じ顔でわらっwww」←喋りながら笑っちゃってる
やま「そう!」
ち「角度も一緒なのww」
やま「『笑ってください』って言われたら笑えるよ?オレらも笑えるんだけどぉ。笑顔はできるんだけどぉ、…できないんだよねっ?彼ね?」
ち「不思議なんですよ…でも最近だから~少しずつはかな…?」
やま「成長したのかなぁ…?」
ち「まぁそれはまぁ、たぶん雑誌とかいっぱい読んでるファンの皆さんの方が知ってると思うんで」
やま「ウーン。でもけーとくんもっと笑ってくださいっていうのをけーとのコーナーに送った方がいいと思う」
ち「たしかに!w試してみてくださいって。」
やま「うん。けーとくんの笑顔が…」
ち「有岡くんの笑顔を試してくださいって。」
やま「そうそうそうそうそうそう。」
ち「ちょっと…もしかしたら。もしかしたら自分に、ブーメランで返ってきてる可能性あるからねっ?フッ…フッ…wけーと、けーと自身だった場合ね?この人が。」
やま「う~ん。そう。……彼に送るのが一番…適格じゃないかなって」
ち「う~ん」
やま「思いますけど。…まぁでもよかったね?ちねんとだいちゃんの」
ち「う~ん!ホントに。嬉しいですよ」
やま「笑顔が素敵だっていうことですよ?」
ち「だって、機械にもちゃんとねぇ?」
やま「うん」
ち「認められたってことですから。」
やま「有岡さんはもうプロですから!」
ち「そうですよ?」
やま「おぅ。アイドルスマイルのプロですから。」

ち「心ひとっつも入ってないからねみんな?」

やま「ハハハハハッ!w」

ち「ァッハッハッハッハッ!wわかんないけど!どういう気持ちで笑ってるかわかんないよ?大ちゃんは。」
やま「うん、たしかにな?」
ち「ゥンごめん勝手なこと言っちゃったぁ大ちゃん。申し訳ないっ!」

やま「…まぁまぁ10周年は、笑顔を、みんなで」
ち「そうね?…やでもホン…」
やま「ファンの人も一緒にね?」
ち「ホントたくさんの人でみんなで笑顔でいられる…一年にしたいなって思いますよね」
やま「そうだねぇ?うーん。」←げろ甘
ち「ぇへへっ!(笑)」

やま「え~ライブ・テレビ・雑誌での名場面、面白かったシーンを詳しく書いて送ってくださいっ!あなたからのお便りをおまちしています!いじょぅ!JUMPヒストリーでしたっ!」

やま「それでは~ここで1曲聴いてくださいっ!Hey!Say!JUMPで、Fantastic Time!」 

 

やま「ヘンな○○っ!」

やま「日常生活の中で見つけたヘンなもの、友達や家族が作ったヘンなルールなどなど、ヘンだなと思ったことを自由に送ってもらうコーナーですっ!お便り届いておりますッッ…」
ち「どんなのかなぁ~~きょうは。」←赤ちゃん
やま「大阪市、ラジオネーム、なぴさんからいただきました!」
ち「(被せ気味に)へぇんなのぉ~~~っ!!」
やま「へんっ…そこじゃなぁ~いっ♪」
ち「ぁちがうっ?」
やま「そこじゃなぁ~いっ♪」
ち「そこじゃなかったぁ☆」
やま「“知念くん、こんばんちぃ!”」
ち「アラこんばんちぃ?」
やま「“知念くんラブ社会人です。”」
ち「おぉ~っ!おとなぁ、でぇすねぇ?」
やま「なにぃ?ww」
ち「ハハハww」
やま「ハハなにぃ?ぉぉおとなですねぇ?」
ち「おとなですねぇ♪」←満足げ
やま「“私がヘンだと思ったことはぁ、”」
ち「うん!」
やま「“知念くんが胸に手を当ててもうひとつの手を挙げているポーズを見、よく見かけ…ることです。”」
ち「…どゆこと?」
やま「これだねっ!」←たぶんDAIGOポーズしてみせた
ち「それぇ?」
やま「うん。“このまえの、”」
ち「DAIGOさんのぉ?」
やま「“この前の歌番組でもひとりだけその格好をしていて”」
ち「ありがとうございます」
やま「“すごくヘンでした。あの格好はなんですか?気になったので教えて下さい。”」
ち「イヤイヤぁぁ…うそでしょぉ?」
やま「まここつっ…」
ち「これはもう…」
やま「(声張って)もうここは詳しく解説してこっ?」
ち「これはロックストレッチってゆってぇ、」
やま「うん。…あるね?」
ち「あのDAIGOさんが…やってる…」
やま「ウィッシュのほうね?」
ち「そうそうハイ。」
やま「はぁい。」
ち「それをぉ?ボクが好きでずっとやってたんですよ。」
やま「うん。」
ち「でそしてぇ…まぁ、あのぅ、その歌番組のときも、DAIGOさんがちょうど同じステージにいて」
やま「DAIGOさんいたねぇ?うん。」←このあたりから一生懸命な我が子のお話に耳を傾ける親モード全開
ち「なんかボクも…ちょっと…同じステージでやりたいなぁって思ってやってたんですけども、」
やま「うん。」
ち「そしたらこの前、Mステんときにぃ」
やま「うん」
ち「DAIGOさんも、いらっしゃって、」
やま「うん」
ち「で~…で、ソデで待ってるときにぃ、DAIGOさんがボクのところに来て、」
やま「うん」
ち「『いつもやってくれてありがとう』っていうふうに。」
やま「うそ!?」←フォント大
ち「『これからも…これからもや…いっぱいやってください』って。」
やま「うん」
ち「言ってくれて」
やま「ちねんちゃんと喋れたなそんとき。」
ち「いやそれ…」
やま「返せたなちゃんと?」
ち「す~ごいうれしかったほんとまたやっていいんですかって…」←どんどんもにょもにょしていく
やま「人見知りだからそれは『ありがとう』って言われたらもうなんか、ぅぉ~もごもごもごもごってなるでしょ?ちねん。」
ち「いや~うれしかったね。」
やま「うれしい?」
ち「う~ん」
やま「うん。」
ち「やっててよかったし、これからもね、ボクやってくんで」
やま「うん」
ち「あのヘンな…ま、なんか、ポーズとか言わないでください。。」
やま「フハハwそうね?うん。DAIGOさんが、先駆者だから。」←げろ甘
ち「そうそうそう」
やま「一番最初に…作った、方だから。」
ち「そうそう。」
やま「だっちねんがやるからヘンなんだろうなっ?こう違和感があったんだろうな」
ち「フハッハッ!w」
やま「DAIGOさんがやってたら、普通じゃない?そのDAIGOさんのポーズだなぁって思うけど」
ち「まぁそうね?」
やま「ちねん新しいポーズ作ったらイイじゃない?ちねんポーズってのを。」
ち「ぅぅぅあは~は。ちょっと考えてっ」
やま「うん」
ち「おきますよ。」
やま「そうそうそう。」
ち「もしかしたら、、、どこかで。2010年ぁっ2017年、」
やま「ん」
ち「10周年のなんか、タイミングで」
やま「いいんじゃない?」
ち「ちょっと新しいポーズ、なるかもしんないから。」
やま「胸に手を当てて片手広げちゃダメよ?」
ち「両手広げてるかもしんないwwwふふふっ!ww」
やま「ぃゃそうするともうTERUさんになっちゃうのよ。パァッってなっちゃうからw」
ち「GLAYっぽくなっちゃう。」
やま「GLAYさん…ぽくなるからね?…まっでも2017年ちねんの」
ち「はぁい。」
やま「ポーズに。注目しててください。」
ち「楽しみにしててくださいっ!」
やま「お願いしますっ!ぇこれからもヘンな校則、ヘンな先生などなど、ヘンなこと・ヘンなものを教えてくださいっ!いじょぅ!ヘンな○○でしたぁ!」

やま「それではここで1曲聴いてください!ちねんさん好きな曲、かけてくださいどうぞっ!」

ち「いくぜぇっ!」←男前念さん

やま「…いこうっ!」

ち「Hey!Say!JUMPで、Give Me Loveっ!」←あまあまにゃんさん

 

やま「りょーすけのへやぁっ!」
ち「……おぉっっ!!」
やま「…なぁんだねっ!」←徹子マネ
ち「あっ!」
やま「はじまるよっ」←引き続き徹子マネ
ち「ぁぁ゛っ…りょーすけのへやっ!」←同じく徹子マネ

~以下、徹子×2の会話~
やま「りょーすけのへやっ!」
ち「アタシ初めて来たのよっ!」
~終了~

やま「ふふははは!!ww…イヤなんか聞いたことある部屋になっちゃいました」
ち「う~~ん」
やま「さぁっ!ここはメンバーが、ふたり以上登場したときのフリートークコーナーです!」
ち「(小声で)うんなるほどなるほど…」
やま「今まで意外となかったメンバー同士の…え~まぁ雑談ですね?楽しんでくださいとのコーナーですよ」
ち「うんうんうん!」
やま「僕も…だからぁ、ゆーやぁ…が1回来てくれたとき以来だからぁ、」
ち「おぉっ!」
やま「あんまり、…ざっくりしてるというか」
ち「ユーヤタカーキんときだけなのね?」
やま「ぁぁ~んなんだろね?」
ち「なにをこぉれは…」
やま「テキトーテキトー!」
ち「てきとー?」
やま「ぅん適当って言い方よくないけどぉw」
ち「りんごっ♪」
やま「ゴリラ。」
ち「ラッパ。」
やま「(間髪入れずに)パナキ!!」
ち「ぅぉあ~~っ!!パナキで終わらせる?」
やま「うん。」←ちょっと嬉しそう
ち「八木さんのね?」
やま「八木さんのやつねっ?」←まだ嬉しそう
ち「サバンナの…」
やま「むぁあ、なんだろぅっ?うぉあさいきぃん…なんか、気になることある?」
ち「(考える)」
やま「時事ネタでもいいしぃ、」
ち「っっっきぃぃになることぉ…?」
やま「メンバー同士のことでもいいし、…オレについてでもいいしぃ?」
ち「きになることか・・・なぁんだろぉねぇ?…だれかいたっけ?」
やま「だれかいたっ…」
ち「気に、気になるような人いたっけ」
やま「気になる…ぇメンバーで?」
ち「う~ん」
やま「きになる…?」
ち「ぅ~んないなぁべつに。…けーとくん誕生日で歌歌ってきたんです」
やま「そーなの知ってるそれプライベートで聴いたもんオレ。」
ち「ww」
やま「プライベートでけーとが、この前あのぉ…迎えの車がけーとと一緒でさぁ?」
ち「うんうんうんうん」
やま「マネージャーさんの車迎えに来てもらってけーと乗ってて。『おはよー』つって。『おはよー(←多分けーとマネ)』って。そのあとの一声目が、『(同じくけーとマネで)やまちゃんこれ聴いてよぉっ!この前ねぇ、ちねんとラジオしてねぇ、』」
ち「うん」
やま「『これを作ってね聴かせたのぉ』つって。『ちねんが思いのほかドライな反応してびっくりした』つって」
ち「ァハハハハハ!!!」
やま「クックックックックックッふっ!w」
ち「いやでもぉ…」
やま「うん」
ち「はじめてだよ?な~んかそのぉ…」
やま「ぃゃいゃ知ってるよ!人にだって作ってもらうのなんてないじゃん?」
ち「う~ん。でもぉきっとなんかこう…彼女が、彼氏にサプライズで歌われるってこういう気持ちなのかなぁって思った」
やま「あぁ複雑なキモチだったんだね?」
ち「そう。きゅうに、…ぁっ、ぁっいやうれしいけどなんか急にどういう反応していいかわかんないw」
やま「オレに関してはもう…オレもう第三者だからさぁ。もう…なにぃ…?ってなったよね?」
ち「アッハッハッハ!w」←とても楽しそう
やま「いやこれを聴かし…あぁそっかそっか…(冷静)つって。ぉ作ったなぁ?ぉおまえすごいなぁ?(親が子へ言い聞かせるように)…ぅうんそんな時間あるならほかのことしよっかぁ?つって。ふっ!w」
ち「ハッハッハw」
やま「ぁぁまぁ~~ちねん、に、対しての愛が、すごいなと思ったよ」
ち「う~~ん」
やま「までもだからなんか、愛で言えば中島さんが最近…7会やろうよって」
ち「ねぇ!」
やま「焼肉行こうよってすごく積極的に言ってきてくれるから。嬉しいよね?」
ち「いやだから行かないと。」
やま「いやまじで。なかなか…」
ち「えっ。行こうよ?」
やま「今までなかったもんねゆーてぃからさぁ。オレらがこう、ゆーてぃ誘って、なんか…『じゃあ今日7会やんない?』って言うとゆーてぃは、『ぁゴメン今日よっ、なんか予定があるんだぁ…』とか仕事のなんか台本、読も…を読も、覚えなきゃいけないとかあったからぁ。なかなか行けなかったけど」
ち「う~ん」
やま「ゆーてぃから!っていうのが。珍しいなぁ~と思ってるからね、ま2017年は…最近話題に出ること多いもんね?7会。」
ち「う~ん」
やま「どこ行くぅ~?とかなにするぅ~?とか。」
ち「だからぁ…とりあえず、3人で。集まろ?」
やま「(小声で)さんにん…?」
ち「(間髪入れずに)けーと以外。」
やま「ぁけーと以外。」
ち「でけーとを急に呼ぶっていう」
やま「あ~それ言ってたな?」
ち「そう!」
やま「そなんかぁ…こう、オレとちねんとゆーてぃで、…都内じゃ来れるじゃん?だからぁ、箱根とか行っといてぇ、箱根でメシとか食ってる最中に写メ、3人の写メ送ってぇ、『箱根なう。今から来なよ』みたいなメールを送ったら、」
ち「フッw」
やま「アイツは来るのかどうか検証しようよみたいな!話してて。」
ち「テッテンションわかんないなぁ~!」
やま「そう。」
ち「来る、可能性、もあるしぃ、まなんかちょっと機嫌悪くなっちゃうときあるじゃん?」
やま「来ると思うけどなぁ~!『ぇなんで誘ってくんないの!?』的な言いながら、来ると思うんだよねぇオレ。」
ち「い~やそれはちょっと楽しみだなぁ」
やま「ね。で来た瞬間、ロマンスカー乗って帰るっていう。(ちっちゃいおじさんにヒドイと言われ)ふふふっ笑。…まぁなんか。7の、けーといじりっぽいけどね?」
ち「えぇ」
やま「いじょぅりょーすけの部屋でございましたぁ!」

やま「さそれでは、ここで1曲聴いてもらいましょう!Hey!Say!JUMPでぇっ?TOY!」

 

やま「あっという間にお別れのお時間でございますよぉ!(←ちょっと笑ってる)どうでしょう?この速さ。」
ち「はやいよ…」
やま「ふっ(笑)」
ち「びっくりした!だって、TOP3ないんだもんっ!いちばん好きなコーナーが一向に出てこないからボク…」
やま「TOP3はどこにあったのぉ?」
ち「おっかしいなぁ~って思ってねぇ?」
やま「あっ次の、ね?あれですよ。」
ち「ハぁーイ。」
やま「どうでした?うん。」
ち「まぁでもねぇ?やっぱなんか人と喋るの…ほ、ほうがボクは楽しいなっ♪」
やま「ひととしゃべるの…?」
ち「うん」
やま「だいじょうぶ?病んでる??」
ち「いやなんかひとりでさぁこうやって喋んのってさぁやっぱさぁ、返ってこないからちょっと不安な部分があってさ。」
やま「ィャオレこれでも今日ゆっくりなほうよ?」
ち「いやだ…うん、なんか意外と、でもゆっくり、だなと思った。」
やま「でしょ?」
ち「その言われてた、話を聞くよりはさ」
やま「うーん。そ~んなにね?あ~のひとりだとねぇもうホントに。タンタンタン♪タン♪タン♪ってあがるワ、ケ。」←ちょっと噛んだ
ち「(笑)」
やま「へっへっ(笑)。だけど。」
ち「クックッw」
やま「まぁやっぱ。人がいると?」
ち「だぁいじょうぶ?ひとりだけりょーすけんときだけ毎回音楽フルで流れたりとかない?」
やま「ハハハハハ!!www」
ち「ィヒヒッw」
やま「あ~でもねぇ!必要最低限の時間は喋ってるから!」
ち「アッハッハッハッハwww」
やま「さすがに!」
ち「ちゃんと使いどころはね?」
やま「ぁ~ちゃんと使いどころは!ちゃんと考えてるんで。」
ち「よかったです。」
やま「あ~よかったですよ。」

やま「さ~Hey!Say!7 Ultra JUMPではいろんなコーナーをやっております!気軽にハガキ・メール送ってくださいねぇ~!」
ち「宛先は~郵便番号いちれいごのはっせんに、文化放送Hey!Say!7 Ultra JUMPそれぞれの係まで!メールアドレスは、ジャンプアットマーク、ジェーオーキューアールドットネット、ジェーユーエムピーアットマーク、ジェーオーキューアールドットネットですっ!」
やま「さぁ~最後にこのコーナーいってみましょ~!しあわせ、えんどれすぅ!」

やま「この幸せはエンドレス!一生忘れられないな~というお便りを紹介していきますっ!お便り届いております♪」
ち「おぉっ?」
やま「これ…八乙女さんだったらなんて読むでしょう?滋賀県。」
ち「よめるでしょぉ~!?」
やま「よめますかぁっ?」
ち「いやぁ~~…。県、」
やま「ジガ…」
ち「県が書いてなかったら読めないかもしんない!」

(ムラチョウのくだりカット)

やま「いきますよ?」
ち「はい!」
やま「ペンネーム、“獅子丸くんのお姉ちゃん”さんからですねぇ?」
ち「おっ」
やま「“私が幸せだな~と感じたのは、家族でクッ、え~家族で過ごした、クリスマスの日です。”」
ち「うん!」
やま「“私には弟がいるのですが、わた、え~弟がサンタさんにお願いしたものが、お母さんが仕事で足が痛そうだから家族で使えるマッサージ機が欲しいと言ったのです。こんな心優しい弟がいて幸せだなぁと思いました!”」
ち「す~~ごい…」
やま「あったかいねぇ~~!!」←うれしそう
ち「いいねぇ?」
やま「うん」
ち「素敵な子だわぁ」
やま「いやぁ~でもさぁ。頼まれたお母さん、ヒヤッとしただろうねぇ?」
ち「ブッwww」
やま「高ぇよ!って。ハハハハッ!w」
ち「えっ?えっ??なにぃ?どういうことっすかぁ?」
やま「ぇっなにがっすか…」←デクレッシェンド
ち「(小声で)おかあさん…?」
やま「……サンタさんねぇ!!」←クレッシェンド
ち「サンタさんね?」
やま「サンタさんはねっ!」
ち「はねぇっ?」
やま「サンタさんでしょう!」
ち「サンタさんもホッ…なんかねぇ?温かい気持ちになったと思いますよぉ?」
やま「もうそうですそうですよっねぇ!?」
ち「その…その一言で。」
やま「うん。そうですよヒヤッとしただろうなぁっ!」
ち「うーん」
やま「うーん」
ち「サンタさんも…幸せになった!ステキな!エピソードだったと思います!」
やま「いやいやいやいやいやw逃がさないよ?フフフッ!wちねんさんっ!逃がしませぇん。」
ち「エェッ?」
やま「でもサンタさんね?なんかこの前ニュースになってたねサンタさんが…ドイツの方ですごい、高いビルの方から現れた!みたいな。どうやって現れたのでしょうさすがサンタさん!みたいな」
ち「ふゥ~~ン!」
やま「サンタさん…見たことありますかっ?」
ち「…ないのよ。」
やま「な~いんだ?」
ち「…ない。」
やま「心が澄んでないと見えないっていうからなぁ?」
ち「ぅ、ぅんちがうのよ。ちゃんと寝てるからっ!」
やま「フフハハ!!w」
ち「ちゃんと寝てるから、」
やま「爆睡モードなの?」
ち「そう。そういうときはもう…」
やま「ぃゃワクワクして寝れないとかあるじゃない?クリスマスの日ってさぁ」
ち「あぁ…」←たぶん共感していない
やま「オレさ…」
ち「でもねなんかタイミングちゃんと合わせて来んだよね、サンタさん。」
やま「…どゆことァッちねんが寝たタイミングに?」
ち「ちゃんと寝たなっていったらたぶん置いてんだよ。」
やま「大変だろうね?それも。」
ち「う~ん。」
やま「…ホントに。さっきも話してたけどさ?宅急便の人がさぁ?来てさ?『この日ならいますよ!』って電話してさ?『じゃあその日にお届けします』なんつって。急に仕事入っていなぁいみたいな。『いねぇじゃねぇか!?』ってなるワケじゃない宅急…」
ち「たしかに。」
やま「…便の人はね?そのパターンですよサンタさん。」
ち「う~ん」
やま「『寝て、な、ねてる?ねてる…??まだ寝てねぇのかいっ!』みたいな」
ち「心折れちゃうサンタさんもいそうだけどね?」
やま「いると思いますよ?」
ち「ねぜんぜんね!wもういいやっみたいなww」
やま「まぁでもぉ…いい弟くんだよねぇ?」
ち「う~ん。ね~とてもステキだと思いますよぉ」
やま「温まる…エピソードですよね?これは幸せエンドレスですわぁ。」
ち「幸せです。そういう方にはっ!?」
やま「ありがとうございますですね…えぇっ?」
ち「そういう方にはっ!?」
やま「なぁ~に送っちゃいますかぁっ?」
ち「送っちゃいましょうよぉ!」
やま「いーですよぉ?…あなたが幸せを感じたエピソードぉ、これ送ってくれましたらねぇ。…採用された方ですよっ?」
ち「うん」
やま「採用された方にはぁっ!ブルボンアーモンドキャラメルポップコーン!じゅ~にふくろいりひとはこ(12袋入り1箱)をぉっ!プレゼントいたしますぅ!!」
ち「(小声で)やった…!」
やま「コレねぇ住所と名前絶対に忘れちゃダメですっ。届けられません!」
ち「サンタさんでもですかぁ?(笑)」
やま「サンタさん…ん~……だったらギリいける!!」
ち「サンタさんならいけるけどぉ文化放送さんはいけ…」
やま「いやぁ僕はサンタさんは…文化放送さんは結構キビシイ……(小声)」
ち「いけない?」
やま「無理っすよね?」
ち「住所ないと厳しい…」
やま「むっ、無理です!ハイ!住所と名前書いてくれないと無理なんで!」
ち「分かりましたぁ。」
やま「ぜひぜひ書いてくださいお願いしますっ!来週は素敵なお知らせが、あるとかないとか…?」
ち「なにそれぇ。」
やま「(渋い声で)どうでしょうねぇ?聴いてくれなきゃ分かりませんから聴いてください。」
ち「えぇ~~~~~っっっ聞きたい聞きたいぃ~~~~♡♡」←銀河一可愛いおねだり
やま「絶っ対聴き逃さないでください!」
ち「う~んっ♡」
やま「今回のお相手はやまだりょーすけと!」
ち「ちねんゆーりでした!」
やま&ち「「ま~たらいしゅぅ~♪」」

 

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170105 YCラジオ文字起こし

ラジオ

やま「ブルボンプレゼンツ!ヘイセイセブン、ウルトラジャ~~ンプ!!」

やま「こんばんは!Hey!Say!7の山田涼介です。Hey!Say!7 Ultra JUMP、今週はやまだりょーすけとぉ!」
ち「Hey!Say!7のちねんゆーりが、お送りしまぁす♡」
やま「ハイッちねたぁ~ん♡」
ち「ハイおひさしぶりでございます」
やま「おひさしぶりでございますあけましておめでとうございますですよまずは!」
ち「もうホン…もうホント!明けたねぇ?」
やま「明けたよもぉ」
ち「ひさしぶり~ホントにぃ…」
やま「まあっちゅーまに明けましたよ。にせんじゅうなな(2017)年です。あと3年もすれば。東京オリンピックが開催されますよ!」
ち「そうだね20年ですよ…だからなんだという話ですけど。」
やま「まぁねぇ?」
ち「今いきなり…
やま「ん?」
ち「2017年の話になるかと思いきやもう3年後の話になっちゃった。やっぱ先を見てますよねぇ!!」←若干バカにしてらっしゃる
やま「(遮るように声を張って)ちょっと!ちょっと前まではさぁ?ご~ねんごだよっ!?言うてたのに!」
ち「たしかに。」
やま「3年後になっちゃったから!」
ち「いやもうあっという間ですよそっここまできたらぁ。」
やま「ソレにじゅう僕らがぁ…いくつですか?」
ち「なな…」
やま「ななですか?にじゅうななの年にね」
ち「の年ぃ?ぐらいかなぁ?」
やま「オトナですなぁ?もう薮ちゃんなんつったらもう」
ち「もうさんじゅう…」
やま「もう30ですよ」
ち「さんじゅうだよぉ!」
やま「おじちゃんですよ!」
ち「えぇ~~!そっかぁ……」
やま「ねぇ?う~ん。」
ち「そりゃ楽しみですよでもなんか。どうなってるかわかんないですし」
やま「そうねぇ~?…ちねんとけーとでっ先週までお送りしてましたけど」
ち「そうそうそうそーう。」
やま「な~んかちんたら喋ってたみたいだねぇ?」
ち「ちんたら喋ってようが喋ってなかろうが、」
やま「んん?」
ち「尺は変わんないんで。」
やま「そうねぇ?…フッなんか随分コーナー削ったらしいじゃないですか。」
ち「そうそうそう!もうねぇ、JUMP TOP3が、」
やま「アツくなったんだよね?」
ち「すごい楽しかったんすよぉ~」
やま「う~ん…オレ、サクサクいくから。」
ち「おぉっ?」
やま「そう。」
ち「じゃあそ~れをどれだけボクがぁ、」
やま「ポポポンポンポン♪っつって」
ち「阻止できるかっていうことにかかってますね」
やま「阻止しないでくださいよぉ」←甘

やま「じゃあ始めていきましょうか?」
ち「ハァーイ!」
やま「やまだりょーすけとっちねんゆーりでお送りするヘイセイセブンウルトラジャンプ最後までお楽しみくださいっ!」

ち「ジャンプヒストリ~!」
やま「さ~!今年いよいよ、結成丸10年でございます!」
ち「おっ!」
やま「Hey!Say!JUMPには、これまでいくつもの名場面がありました!リスナーの皆さんから、ライブ・テレビ・雑誌・ラジオでの名場面、そして、面白かったシーンを大募集しております!自分たちの歴史をファンの皆さんから学んでゆく、コーナーです。さぁお…さっそく、お便り紹介していきましょ~!」
ち「だれかなぁ~♡」
やま「だれでしょぉ~!…え~神奈川県藤沢市、」
ち「うん」
やま「え~13歳の女の子からいただきました」
ち「あらっ」
やま「ラジオネーム、“クラスのお母さん”ですね?」
ち「クラスの…っ13歳なのに、クラスのお母さん。」
やま「う~ん。」
ち「そうなんですねぇ?」
やま「せーとかいちょう(生徒会長)とかなのかなぁ。。?」←ぽわぽわ
ち「ねっ?もしかしたら」
やま「う~ん」
ち「すごい、母性があるタイプ」
やま「うん。なのかもしれない。。“こんばんぬ!”」
ち&やま「「こんばんぬ!」」
やま「“Hey!Say!JUMPの岡本圭人くんが大好きな中1です!”」
ち「おぉっ!?これ自分で書いてんじゃないのぉけぇとぉ。」
やま「けぇとぉ?」
ち「ねぇ~?自分で送ってきてんじゃないのぉ?」←楽しそう
やま「いよいよだな!」←同じく楽しそう
ち「ぇぇ~」
やま「いやもういよいよだよそうなったらいよいよだよ!」
ち「うーん」
やま「うん」
ち「(けーとの声色マネして)『やまちゃんが~』つって?」
やま「へへへっ(笑)。“私がずっと変わらないと思うJUMPヒストリーは、有岡くんと知念くんの笑顔です。”」
ち「ぬぁ~るほどぉ。」
やま「“私の携帯にはカメラの機能にスマイルシャッターというのがあります。”」
ち「うんうんうん、うん。」
やま「“スマイルシャッターには、微笑み、大笑いまで、モードがあります。”」
ち「ハイハイハイ。」
やま「“あるとき雑誌を読んでいて、有岡くんと知念くんの笑顔が素敵だったので、”」
ち「うん」
やま「“携帯のスマイルシャッターにもこの笑顔は分かってくれるのかなと思い、”」
ち「ほぉ~!」
やま「“携帯を雑誌にかざしてみると、すごく写真が撮れたので、え~その後も、ライブDVDやスクール革命、ヒルナンデスを見る度に、ワイプのところに、カメラをかざすと、”」
ち「うん!」
やま「“すごくたくさんの量の写真が撮れました!”」
ち「おぉ~!」
やま「“ぜひJUMPの皆さんも試してみてはいかがでしょうか?私は知念くんや有岡くんの笑顔だけではなく、JUMPみんなが笑っている姿が好きなので、これからも元気に明るく、そして!笑顔でお仕事頑張ってください!”ということですよ?」
ち「あそういうなんか便利な機能があるんですね?」
やま「そんっ…」
ち「ま、でもみんな試してくださいっていうのはまぁ、その機能を、試してくださいなのかぁ?」
やま「うん」
ち「有岡くんみた…知念くんみたいなぁ、」
やま「うん」
ち「ふたりの笑顔をぉ?あのちゃんと他のJUMPの皆さんも、ちゃぁ~んと試してくださいっていう…」
やま「(食い気味に)ちゃうちゃうちゃうちゃう…」
ち「どっちの意味なんだろうね?」
やま「ちがうちがうちがぁ~~うっちがうのよ。そういう意図で送ってるんじゃないのよこのお母さんは。」
ち「フッハッハッハッハッw(←カワイイ)お母さんはね?」
やま「お母さんは。」

ち「う~ん」

やま「ちがぁーうよ。オレらだって笑うとき笑ってるし!」
ち「たしかにね?」
やま「うん。たださぁ?オレ思うのっ!これ。」
ち「なにぃ?」
やま「アイドルだからこんなこと言っていいのかわかんないけどさぁ~、」
ち「うーん」
やま「雑誌でさぁ『笑ってください!』って、言われるじゃない?」
ち「うん」
やま「……無理よオッサン相手に笑うのは。」
ち「wwwハッハッw」
やま「も~~ね?も~~僕らが小さい頃からお世話になってる方々ですけど」
ち「うーん。」
やま「カメラマンさんとかスタッフさんはね?アイドル誌とかは特にね?う~ん。もうねぇ…笑ってって一番つらいねぇ!?あれは。」
ち「う~~ん……」
やま「そっだけど!」
ち「なんかでも。でもさぁ?そうドラマの撮影のさぁ?」
やま「うん」
ち「カメラ撮りますよ~みたいな集合写真のさたとえば、あるとするじゃん。」
やま「うん」
ち「じゃ、この前やってた役と、じゃあ写真撮るよぉ~って」
やま「うんうんうん」
ち「って言ったときは、えがおは…」
やま「ぁいけるねぇ。」
ち「なんかそういう、ふんい、気持ちでやったらいけんじゃない?」
やま「…ヤッたぶんねあのねソレはぁ、スタッフさんが笑かそうとしてくれるってゆーかさぁ。すごい見るじゃん?」
ち「うーん」
やま「こっちを。」
ち「うん」
やま「まだ、若い俺らぐらいのスタッフの人がさ。なんかちょっとふざけて…やってたり『おぉ~~い!!』って言ってるところを撮られたりとか。」
ち「う~~ん。」
やま「だけど、ホントに淡々とやっぱり進んでいくじゃないその雑誌の撮影って。」
ち「あ、ねぇ?」
やま「1対1だったりとか。」
ち「たしかにねぇ?」
やま「でもそういう集合になったときに確かに良さとかは、出たりするのかなって思う。」
ち「う~ん」
やま「なんかJUMPって結構ふざける機会が多かったりするからぁ。誰かがくすぐったりとか。だからひとりで出て…あ~のひとりで写ってるときの写真と、JUMPみんなで写ってるときの写真の笑顔は結構違うと思うんだよね。」
ち「おぉ~……たしかに」
やま「作ってる笑顔だったりするのかもしれないし?本気の笑顔だったり…するのかなっとも思う。…ただけーとくんに関して言えばどっちも笑えないっていう。彼の弱点があるから。」
ち「(ワントーン上がって)けーと一時期ぃ、ホントに全部同じ顔でわらっwww」←喋りながら笑っちゃってる
やま「そう!」
ち「角度も一緒なのww」
やま「『笑ってください』って言われたら笑えるよ?オレらも笑えるんだけどぉ。笑顔はできるんだけどぉ、…できないんだよねっ?彼ね?」
ち「不思議なんですよ…でも最近だから~少しずつはかな…?」
やま「成長したのかなぁ…?」
ち「まぁそれはまぁ、たぶん雑誌とかいっぱい読んでるファンの皆さんの方が知ってると思うんで」
やま「ウーン。でもけーとくんもっと笑ってくださいっていうのをけーとのコーナーに送った方がいいと思う」
ち「たしかに!w試してみてくださいって。」
やま「うん。けーとくんの笑顔が…」
ち「有岡くんの笑顔を試してくださいって。」
やま「そうそうそうそうそうそう。」
ち「ちょっと…もしかしたら。もしかしたら自分に、ブーメランで返ってきてる可能性あるからねっ?フッ…フッ…wけーと、けーと自身だった場合ね?この人が。」
やま「う~ん。そう。……彼に送るのが一番…適格じゃないかなって」
ち「う~ん」
やま「思いますけど。…まぁでもよかったね?ちねんとだいちゃんの」
ち「う~ん!ホントに。嬉しいですよ」
やま「笑顔が素敵だっていうことですよ?」
ち「だって、機械にもちゃんとねぇ?」
やま「うん」
ち「認められたってことですから。」
やま「有岡さんはもうプロですから!」
ち「そうですよ?」
やま「おぅ。アイドルスマイルのプロですから。…まぁまぁ10周年は、笑顔を、みんなで」
ち「そうね?…やでもホン…」
やま「ファンの人も一緒にね?」
ち「ホントたくさんの人でみんなで笑顔でいられる…一年にしたいなって思いますよね」
やま「そうだねぇ?うーん。」←げろ甘
ち「ぇへへっ!(笑)」

やま「え~ライブ・テレビ・雑誌での名場面、面白かったシーンを詳しく書いて送ってくださいっ!あなたからのお便りをおまちしています!いじょぅ!JUMPヒストリーでしたっ!」

やま「それでは~ここで1曲聴いてくださいっ!Hey!Say!JUMPで、Fantastic Time!」


やま「あっという間にお別れのお時間でございますよぉ!(←ちょっと笑ってる)どうでしょう?この速さ。」
ち「はやいよ…」
やま「ふっ(笑)」
ち「びっくりした!だって、TOP3ないんだもんっ!いちばん好きなコーナーが一向に出てこないからボク…」
やま「TOP3はどこにあったのぉ?」
ち「おっかしいなぁ~って思ってねぇ?」
やま「あっ次の、ね?あれですよ。」
ち「ハぁーイ。」
やま「どうでした?うん。」
ち「まぁでもねぇ?やっぱなんか人と喋るの…ほ、ほうがボクは楽しいなっ♪」
やま「ひととしゃべるの…?」
ち「うん」
やま「だいじょうぶ?病んでる??」
ち「いやなんかひとりでさぁこうやって喋んのってさぁやっぱさぁ、返ってこないからちょっと不安な部分があってさ。」
やま「ィャオレこれでも今日ゆっくりなほうよ?」
ち「いやだ…うん、なんか意外と、でもゆっくり、だなと思った。」
やま「でしょ?」
ち「その言われてた、話を聞くよりはさ」
やま「うーん。そ~んなにね?あ~のひとりだとねぇもうホントに。タンタンタン♪タン♪タン♪ってあがるワ、ケ。」←ちょっと噛んだ
ち「(笑)」
やま「へっへっ(笑)。だけど。」
ち「クックッw」
やま「人がいると?」
ち「だぁいじょうぶ?ひとりだけりょーすけんときだけ毎回音楽フルで流れたりとかない?」
やま「ハハハハハ!!www」
ち「ィヒヒッw」
やま「あ~でもねぇ!必要最低限の時間は喋ってるから!」
ち「アッハッハッハッハwww」
やま「さすがに!」
ち「ちゃんと使いどころはね?」
やま「ぁ~ちゃんと使いどころは!ちゃんと考えてるんで。」
ち「よかったです。」
やま「あ~よかったですよ。」

やま「さ~Hey!Say!7 Ultra JUMPではいろんなコーナーをやっております!気軽にハガキ・メール送ってくださいねぇ~!」
ち「宛先は~郵便番号いちれいごのはっせんに、文化放送Hey!Say!7 Ultra JUMPそれぞれの係まで!メールアドレスは、ジャンプアットマーク、ジェーオーキューアールドットネット、ジェーユーエムピーアットマーク、ジェーオーキューアールドットネットですっ!」
やま「さぁ~最後にこのコーナーいってみましょ~!しあわせ、えんどれすぅ!」

やま「この幸せはエンドレス!一生忘れられないな~というお便りを紹介していきますっ!お便り届いております♪」
ち「おぉっ?」
やま「これ…八乙女さんだったらなんて読むでしょう?滋賀県。」
ち「よめるでしょぉ~!?」
やま「よめますかぁっ?」
ち「いやぁ~~…。県、」
やま「ジガ…」
ち「県が書いてなかったら読めないかもしんない!」
やま「じが、読めませんか?これ。“じが”と。」
ち「でもちょっと怖いねぇ…」
やま「八乙女さん神がかってるから最近。」
ち「えぇ~……」
やま「スクール革命の方で。」
ち「だって村長(ソンチョウ)も読めないんだから!」
やま「そうだよ?ムラチョウだからねぇ?」
ち「ムラチョウだよっ。」
やま「ふふふふふww」
ち「焼肉んときに言われたからぁ、新しいなんか…」
やま「マルチョウマルチョウだからそれ!」
ち「ふふふふふ(笑)」
やま「マルチョウとムラチョウちがうからっ!」
ち「ふっふっw」
やま「ねぇ。いきますよ?」
ち「はい!」
やま「ペンネーム、“獅子丸くんのお姉ちゃん”さんからですねぇ?」
ち「おっ」
やま「“私が幸せだな~と感じたのは、家族でクッ、え~家族で過ごした、クリスマスの日です。”」
ち「うん!」
やま「“私には弟がいるのですが、弟がサンタさんにお願いしたものが、お母さんが仕事で足が痛そうだから家族で使えるマッサージ機が欲しいと言ったのです。こんな心優しい弟がいて幸せだなぁと思いました!”」
ち「す~~ごい…」
やま「あったかいねぇ~~!!」←うれしそう
ち「いいねぇ?」
やま「うん」
ち「素敵な子だわぁ」
やま「いやぁ~でもさぁ。頼まれたお母さん、ヒヤッとしただろうねぇ?」
ち「ブッwww」
やま「高ぇよ!って。ハハハハッ!w」
ち「えっ?えっ??なにぃ?どういうことっすかぁ?」
やま「ぇっなにがっすか…」←デクレッシェンド
ち「(小声で)おかあさん…?」
やま「……サンタさんねぇ!!」←クレッシェンド
ち「サンタさんね?」
やま「サンタさんはねっ!」
ち「はねぇっ?」
やま「サンタさんでしょう!」
ち「サンタさんもなんかねぇ?温かい気持ちになったと思いますよぉ?」
やま「もうそうですそうですよっねぇ!?」
ち「その…その一言で。」
やま「うん。そうですよヒヤッとしただろうなぁっ!」
ち「うーん」
やま「うーん」
ち「サンタさんも…幸せになった!ステキな!エピソードだったと思います!」
やま「いやいやいやいやいやw逃がさないよ?フフフッ!wちねんさんっ!逃がしませぇん。」
ち「エェッ?」
やま「でもサンタさんね?なんかこの前ニュースになってたねサンタさんが…ドイツの方ですごい、高いビルの方から現れた!みたいな。どうやって現れたのでしょうさすがサンタさん!みたいな」
ち「ふゥ~~ン!」
やま「サンタさん…見たことありますかっ?」
ち「…ないの。」
やま「な~いんだ?」
ち「…ない。」
やま「心が澄んでないと見えないっていうからなぁ?」
ち「ぅ、ぅんちがうのよ。ちゃんと寝てるからっ!」
やま「フフハハ!!w」
ち「ちゃんと寝てるから、」
やま「爆睡モードなの?」
ち「そう。そういうときはもう…」
やま「ぃゃワクワクして寝れないとかあるじゃない?クリスマスの日ってさぁ」
ち「あぁ…」←たぶん共感していない
やま「オレさ…」
ち「でもねなんかタイミングちゃんと合わせて来んだよね、サンタさん。」
やま「…どゆことァッちねんが寝たタイミングで?」
ち「ちゃんと寝たなっていったらたぶん置いてんだよ。」
やま「大変だろうね?それも。」
ち「う~ん。」
やま「…ホントに。さっきも話してたけどさ?宅急便の人がさぁ?来てさ?『この日ならいますよ!』って電話してさ?『じゃあその日にお届けします』なんつって。急に仕事入っていなぁいみたいな。『いねぇじゃねぇか!?』ってなるワケじゃない宅急…」
ち「たしかに。」
やま「…便の人はね?そのパターンですよサンタさん。」
ち「う~ん」
やま「『寝て、な、ねてる?ねてる…??まだ寝てねぇのかいっ!』みたいな」
ち「心折れちゃうサンタさんもいそうだけどね?」
やま「いると思いますよ?」
ち「ねぜんぜんね!wもういいやっみたいなww」
やま「まぁでもぉ…いい弟くんだよねぇ?」
ち「う~ん。ね~とてもステキだと思いますよぉ」
やま「温まる…エピソードですよね?これは幸せエンドレスですわぁ。」
ち「幸せです。そういう方にはっ!?」
やま「ありがとうですね…えぇっ?」
ち「そういう方にはっ!?」
やま「なぁ~に送っちゃいますかぁっ?」
ち「送っちゃいましょうよぉ!」
やま「いーですよぉ?…あなたが幸せを感じたエピソードぉ、これ送ってくれましたらねぇ。…採用された方ですよっ?」
ち「うん」
やま「採用された方にはぁっ!ブルボンアーモンドキャラメルポップコーン!じゅ~にふくろいりひとはこ(12袋入り1箱)をぉっ!プレゼントいたしますぅ!!」
ち「(小声で)やった…!」
やま「コレねぇ住所と名前絶対に忘れちゃダメですっ。届けられません!」
ち「サンタさんでもですかぁ?(笑)」
やま「サンタさん…ん~……だったらギリいける!!」
ち「サンタさんならいけるけどぉ文化放送さんはいけ…」
やま「いやぁ僕はサンタさんは…文化放送さんは結構キビシイ……(小声)」
ち「いけない?」
やま「無理っすよね?」
ち「住所ないと厳しい…」
やま「むっ、無理です!ハイ!住所と名前書いてくれないと無理なんで!」
ち「分かりましたぁ。」
やま「ぜひぜひ書いてくださいお願いしますっ!来週は素敵なお知らせが、あるとかないとか…?」
ち「なにそれぇ。」
やま「(渋い声で)どうでしょうねぇ?聴いてくれなきゃ分かりませんから聴いてください。」
ち「えぇ~~~~~っっっ聞きたい聞きたいぃ~~~~♡♡」←銀河一可愛いおねだり
やま「絶っ対聴き逃さないでください!」
ち「う~んっ♡」
やま「今回のお相手はやまだりょーすけと!」
ち「ちねんゆーりでした!」
やま&ち「「ま~たらいしゅぅ~♪」」

 

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紙一重で出会えたら

お誕生日

きっとそれは奇跡のような

Fantasticな偶然で

最高の真実だから


 初めてこの歌詞を耳にしたとき、やまちゃんとちねんくんの出会いそのものではないか…と感じながらも、さすがに厨乙案件だろうと自戒していました。それなのに。忘れもしない10月7日金曜日の横浜アリーナ公演。あんな振付を目の当たりにしてしまったら、もう我慢できませんでした。これ、ふたりのお話じゃん…!?!
 静岡時代にテレビでやまちゃんを見て「いつかこの子と踊りたい」と思っていたちねんくん。その彼が、上京後夢を叶えてやまちゃんと一緒に踊って。更には同じグループのメンバーとしてデビューして、一時は共にふたつのグループを掛け持ちしながら同じ高校にまで通って、誰よりも同じ時間を過ごしてきただなんて。まさしく奇跡のような、Fantasticな偶然。だけどそれは紛れもない真実なんだ……。
 『Fantastic Time』パフォーマンス時、紙一重で出会って向き合い俯いたふたりは、「奇跡のような」と「Fantasticな」の間にあるリズム音に合わせてひとりずつお顔を上げます。一つ目のリズム音でちねんくんが、二つ目のリズム音でやまちゃんが。一拍しかないのかな、ほんの一瞬の間に行われるこの動きは「頭の中のカウントのとり方がまったく同じ」なふたりだからこそ、できるものなのではないかな。これほどまでに尊い二音が存在するだろうかいやしない!!(一息で)
 この一年は、初主演映画が公開されたということもあって、これまでは知り得なかったようなちねんくんの深い思いをたくさん文字で読むことができた印象です。中でも特に胸に響いたのは、“金メダル”。メンバーへ金メダルをあげるなら?という質問に対し、キッパリとやまちゃんのお名前を答えてくれました。しかも、ただ金メダルをあげて終わりではないのです。「忙しい涼介に僕が金メダルをあげることで、少しでも気持ちを楽にしてあげられたらなって思います」。ああ、きっと彼はやまちゃんを支える術を絶妙に理解してくれているのだろうなぁと感じました。単に褒めるだけでは足りない、けれど心配されることなど求めていない。その間をとった絶妙の心配りができる優しさは、泣いているやまちゃんの隣で何も言わず一緒に泣いてくれたあの頃から変わっていないのだろうと思います。
 同じ系統かと尋ねられれば必ずしもYesとは答えられない、ただし決してNoでもないやまちゃんとちねんくんは、似ているようで違うよう、だけどやっぱり似ているのではないかと思っていて。その理由はきっと、ふたりがそれぞれ自分の中に確固としたアイドル像を抱いていて、それを全うしているから。かたちは違えど、どちらも紛れもなく完璧なアイドルで、だからこそわたしはふたりのことが堪らなく大好きです。また、ちねんくんはいつの時代もやまちゃんを尊敬し、やまちゃんあってのHey!Say!JUMPだという意識を念頭に置いているように思います。もしかしたら他の誰よりも強く。そして、あれほどずっとそばにいて、あれほどまでに才能に溢れるちねんくんがその姿勢でいてくれるからこそ、やまちゃんはやまちゃんたり得るのだろうな、とも思います。やまちゃんがちねんくんと同じグループで良かった。ちねんくんがやまちゃんと同じグループで良かった。そんなふたりを好きになることができた私は幸せ者です。
 山田涼介くんと知念侑李くんが出会うことのできた、この最高の真実に感謝の意を示して今年のちねんくんお誕生日ブログは締め括りたいと思います。

 

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