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YCラジオ3週目増刊号文字起こし

ラジオ

増刊号のみの部分は太字。

 

やま「ヘイセイセブン、ウルトラジャァ~~ンプ!!」

やま「こんばんは~Hey!Say!7のやまだりょーすけでぇーすっ」
ち「ヘイ…」
やま「Hey!Say!7 Ultra JUMP(笑)、今週はやまだりょーすけとぉっ?」
ち「(笑いながら)Hey!Say!7のちねんゆーりがお送りしまぁすっ♡」
やま「ちねんなんかちょっとわけわかんないタイミングで一瞬入ってくんのやめてもらっていい?なんかちゃっ!つったでしょ?」
ち「えなんか…もうはいりたかった!はやくしゃべりたかったから」←もにょもにょ赤ちゃん
やま「う~ずいたな」
ち「う~ん」
やま「3週連続だからねぇ?」
ち「そうだよ」
やま「慣れてきましたねぇ~?」
ち「よかったよ…」
やま「さぁ、お便りからいきますよぉ~?」
ち「おぉっ?」
やま「ラジオネーム、ぽむだるま(?)さんからいただきました!」
ち「あっ。」
やま「“7の誰かさんこんばんぬ!”…こんばんぬ!」
ち「こんばんぬ♡」
やま「“いつも楽しく聴かせてもらっています。涼介くんの苦手克服のいただきハイジャンプ、とても面白かったです!”」
ち「(小声で)ぁよかったぁ~っ!」
やま「ありがとうございますっ!“質問です!涼介くんがカエルとご対面しているとき、たぶん知念くんがカエルとの距離を指ですっえ~示し、カエルに触れたとき、涼介くんが少ししかめっ面で知念くんの手を振り払ってませんでしたか?あのとき何と言っていたのですか?教えて…ください。”ぜんぜんおぼえてないっ。」
ち「ボクもおぼえてなぁい」
やま「おしまいでーすこの話」
ち「お~わりですね…ちょっ記憶にない、お話でぇ…」
やま「ちがうんだよねちねんがぁ?あのぉ…生き物あんまり得意じゃないのにぃ、カエルをベッタベタさわれるのが、オレはすごく不思議でしょうがなかった。」
ち「かわいかったの。」
やま「なァにが…?」
ち「カエルが。」
やま「きもちわるっ!」
ち「あときもちいのなんか、冷たくて。」
やま「あっそう…」
ち「(笑ってる)」
やま「カエルは大丈夫なんだね?」
ち「アマガエル、あのみ(↑)ど(↓)り(→)い(→)ろ(→)のカエルは…」←ヘンなイントネーションになっちゃった
やま「み(↑)ど(↓)り(→)い(→)ろ(→)のカエルがね?うーん」←ちぃちゃんのぎこちないイントネーションを繰り返していじった
ち「ね~。待ち受けにもするぐらい。」
やま「そー!待ち受けにカエルしてたの、」
ち「か~わいい…」
やま「マジ引いたわぁ~~……」
ち「かわいいよぉ~?」
やま「初めて3歩ぐらい下がったわ、ちねんから。」
ち「あははw」
やま「始めていきますよぉ今週もぉ」
ち「わかりましたぁ」
やま「やまだりょーすけとちねんゆーりでお送りするHey!Say!7 Ultra JUMP、最後までお楽しみくだっさいっ!」


ち「ジャンプ、ヒストリー!」
やま「10周年が迫ってきたHey!Say!JUMPには、これまでいくつもの名場面がありました。リスナーの皆さんから、ライブ・テレビ・雑誌・ラジオでの名場面、そして面白かったシーンを大募集。自分たちの歴史をファンの皆さんから学んでゆくコーナーです。え~こちら、東京都足立区、…ラジオネームまるぷぅさんからいただきました!」
ち「どうもぉっ!」
やま「“JUMPの皆さんが『Fantastic Time』をテレビで披露しているのを見て”」
ち「おぉ」
やま「“私はど~しても毎回気になることがあります。”」
ち「う~んなになにっ?」
やま「“それは、山田くんのパートの「紙一重で出会えたらきっとそれは奇跡のような」のあとに、山田くんと知念くんがお互い顔を上げる動作があると思うのですが、”」
ち「ハイハイハイ」
やま「“その顔を上げるタイミングが、ふたり揃っていたり、揃っていなかったりするときがあるのですが、本当はふたり同時に顔を上げるのですか?それとも同時に上げるのではないのですか?ぜひ教えてください。”とのことです。」
ち「(秒で)同時じゃ」
やま&ち「「ないっ!」」
ち「お、お、」
やま「どっちかが毎回ミスってる、」
ち「うん。」
やま「だとしたら。」
ち「音をとってる。タンタンッって音を。」
やま「そう。」
ち「でボクがぁ、」
やま「か~み~ひとえでで~あえたら~♪そ、きっと~それ~は~きせきのような♪カッカッカッ!って音があんだよね?」
ち「そ、タンタンッみたいな音があるからぁ、」
やま「そう。タンタンで、オレがパッと上げたらパッパッって知念が上げんだよね?」
ち「そうそうそう。」
やま「それで~肩押されてオレがひっくり返って~みたいな」
ち「そうそうそうそう…」
やま「振りなんだけど。」
ち「1回ボクがどつくんだよねぇ♪」
やま「そうどつかれんだよなぁオレなぁ?」
ち「そう。…どっちが間違えてんだろねぇ?わかんないよねぇ??」
やま「う~ん…」
ち「ちょっと…わかんない(笑)」
やま「わかんない。」
ち「これ映像見てみないとわかんないよね…w」
やま「うん。」
ち「ねっ」
やま「あれ意外と近い距離でやってるもんな?」
ち「そうねぇ」
やま「うん。あれもでも振付け、んときにな?ちゃんと『このタイミングでこの距離でパッパッってやってください』って」
ち「う~ん」
やま「言われたもんな?」
(沈黙)
やま「…真相がわからないことが多いな?」
ち「そ~~なん、ですよねぇ…うん…うん……」
やま「申し訳ねぇな?」
ち「そう。…ヒストリーを…」
やま「だ、これからは気をつけようぜっ?」
ち「気をつけようっ!」
やま「ウンッ。も~でも、ここで、…正解は?ふたり同時じゃないよっていうのを」
ち「そうそう!それを…」
やま「パッパッって上げますよっていうのを。」
ち「うん。伝えられたから。」
やま「これは僕らのミスなら、」
ち「はい」
やま「申し訳ないなとは思いますよ。」
ち「う~ん。もうヒストリーヒストリー言うてるけど、」
やま「うん?」←小声で優しく先を促す
ち「浅いところくるねぇ?」
やま「ハハw最近のでしょっ?」
ち「一番近いところが最近くるねぇ?」
やま「う~ん。Give Me Loveだったりね?」
ち「う~ん」
やま「先週そうだったからね?」
ち「じゃぁ~、」
やま「うん?」」←再び小声で優しく先を促す
ち「次はじゃあ、次の人には、…デビューして3年目ぐらいのやつじゃあ送ってくれると嬉しいです」
やま「なっかなかなぁ?」
ち「うん」
やま「もうオレらも覚えてるかどうかのやつ?」
ち「そうそうそう」
やま「う~ん…ぜひぜひ、これからも、お便り、お~くってくださいお願い」
ち「(被せて)おねがいいた」
やま&ち「「しまぁ~すっ♪」」
やま「いじょぅ!JUMPヒストリーでした!それではここで1曲聴いてくだっさいっ!Hey!Say!JUMPでぇっ?OVER THE TOP。」


ち「ジャンプ!トップスリぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」
やま「ちねんさんの大好きJUMP TOP3のコーナーでございますぅ!」←声が甘い
ち「きましたぁ~~♪」
やま「え~このコーナーはですねぇ、リスナーの皆さんが考えたHey!Say!JUMPのメンバーのイメージランキングを発表しつつ!僕らもトップ3を予想していきますっ」
ち「さぁじゃありょーすけさん読んでくださいよぉ~」
やま「テレレンレンレン♪テレタンポンパッセンヨン♪ガッチャーーーーーーン♪(ここまで起伏の激しい高音)(単調な低音になり)ジュッケンモネ~~サンっからいただきましたぁ~っ↑↑↑(また高音に)」
ち「ありがとうゴザ~~イマスッ↑↑↑(だんだん高音に)」←やまちゃんの謎テンションにのっかってくれた
やま「岐阜県もねさんからいただきましたァ~~↑↑」←まだちょっとヘンなノリ
ち「ありがとぉ~~ござい~~~ますっ!」←芸人のピスタチオみたい笑
やま「“7の誰かさんこんばんぬっ”」←ノリ継続
ち「んん~~ぬっ!」←同じくまだピスタチオ
やま「“高1の女子ですっ!”」←同様
ち「知ってぇ~ますっ!」←同様
やま「“私が考えたTOP3は、メンバーのラブシーンに騒ぎそうな人です!カインとアベルの最終回を見て、思い付きました!”」←戻った
ち「おぉ~~~!騒ぎそうな人ねっ?」←同じく戻った
やま「今回ちねんさんから予想しよっか?」
ち「おっけー♪」
やま「じゃオレまだなんか、あーとあと言われんのめんどくさいから書いとくわぁ」←負けず嫌い根性現る
ち「いいよっ♡(←甘)…いやほんっっとに。でも騒ぎそうって、たん、…どぉ~なんでしょうね?単純な、イメージで、アイツ騒がしいなっていう人が選ばれてる可能性もあるんですよ。ただ単に。それかだからぁそのぉちょっと、ラヴスィーン(←やけに発音がよろしい)みたいな、そういうちょっと、ところがぁ、…なんだろうなぁ…?ちょっとだからおとな…ゆーやみたいな、タイプの方が。好きそうなのかな?っていう印象なのかなぁ?」←ちぃちゃんが一生懸命お話してくれている後ろでめっちゃガサゴソ紙の音が聞こえるw
やま「ぉオレもう書いたからいいよ?予想して」
ち「いきますよじゃあ。」
やま「ウン。」
ち「もう騒がしい方向でいきます!」
やま「下からいく?」
ち「下から?」
やま「うん。」
ち「第3位。ありおかだいき。」
やま「…なるほど。」
ち「たぶんライブでイメージしてると思うのよライブのMCを。だから第2位。中島くん!」
やま「うん。」
ち「もうねこちらもけっこうそういう、ところ見て言ってくるタイプ。第1位。わたしですよ。」
やま「…オマエちょいちょい入れてくるよなぁ?」
ち「うーん。(←満足げ)いやボク絶対1位なんですよ。」
やま「…あ~そうですか?」
ち「う~ん。やっぱねぇ?ライブのMCで、あのぉ恋愛系のドラ、映画とかやる人に、『キスしますかぁ?』とかそういうの、言ったりすることがあるんで。」
やま「あ~そうだねぇ?言ってるね?」←声が優しい
ち「だっそういう意味でもぉ、それをぉ、…なんか…それを、騒いでんじゃないかって」
やま「うん」
ち「いうふうに。思われてるかもしれないんでボクはコレでいきますよ。」
やま「そぅねっ?(←げろ甘)じゃやまださんいっていいですか?」
ち「いいよぉっ!」
やま「下から。ゆーてぃ。2ばんめゆーや!」
ち「ほう。」
やま「3ばんめけーと!」
ち「ぅわぁ~!」
やま「これはぁ事実談なんですよ。」
ち「う~ん…え~でもね事実とはねぇ違うと思うんだよぉ今までの経験上!!」
やま「実際にカインとアベルを見てぇ、」
ち「ひっくり返るぜぇっ?」
やま「言ってくれた人たち。」
ち「う~んたしかにね?」
やま「けーとに関しては、あのキスシーンだけを」
ち「(かぶせてきて)さんかいでしょ」
やま「3回見たっつってた!」
ち「見すぎだぁっ!」
やま「ウン見すぎだぁっ!メンバーのキスシーンをそんなに見る必要はない。」
ち「ねぇー?」
やま「うん。…オマエはファンかっ!…だから、オレはこの、じゅんばんかな?」←しどろもどろ
ち「わかりましたぁ」
やま「答え合わせいきますよっ?」
ち「んじゃいきましょうっ!」
やま「ででんっ♪」ち「ダダンっ♪」←やまは低音、ちねは高音でハモっててカワイイ
(少し間が空く)
ち「あのぉひとりであのぉちょっとあのぉ…そこで、あの反応しないでもらっていいっすか??読んでって、あぁあ~~ってやつ…」←やまちゃんがひとりで正解見て
楽しんでいた模様
やま「3位いきますっ!」←自由人
ち「あいっ!」
やま「けーとくん!!」
ち「おぉ~~」
やま「ひとり悶えてそのメンバーに電話しそうなイメージだそうです」
ち「www(吹いた)」
やま「まちがいじゃあない!」
ち「たしかにww」
やま「そして2位。」
ち「うん。」
やま「ゆうとくん!」
ち「おっ!ボク当てた??(ちっちゃいおじさん「当たってる当たってる!」)よっしゃぁ!!」
やま「“そもそもぉ、メンバーの番組をチェックしてそう。”」
ち「あぁ…」
やま「“たまに出るハイテンションでひとり盛り上がってそう。”」
ち「あぁ…なるほどぉ……(小声)」
やま「うん。1位。」
ち「うん。」
やま「たかきくん…」
ち「エェッ!?……ほぉぉんとにぃっ!?!?」
やま「“カインとアベルに対する熱がすごくて他のメンバーのラブシーンにも熱がすごそうだと思ったから”だって。」
ち「このひとはぁ…よく知ってるひとだなぁ?」
やま「ホラなぁっ??」←得意げ
ち「どーーしたんだ今までみたいなさJUMP TOP3はぁ!?!?」
やま「ぜんっz…」
ち「家庭教師が似合いそうなので八乙女光がくる、ような、そんなJUMP TOP3はどこへいったんだぁ!?w」←興奮してらっしゃる
やま「ふふふ(笑)」
ち「フハハハ(笑)」
やま「(笑)」
ち「ボクは!それを当てたくてたのしみにww(喋りながら笑っちゃってる)急にみんなマジメになっちゃってる…ちゃんと、ちゃんと情報を…」
やま「ホォラ言ったじゃん??」
ち「得てぇ…」
やま「見てみぃ???」
ち「でもぉ?…でも場所当ててないんだよね?」
やま「場所は当たってないのよ!」
ち「ボクちゃんとゆーてぃ当ててっから2位。」
やま「イヤでもぉそのほかのふたりでっむし、むしろ自分出して自分外してるもん、いっちゃん(=いちばん)!いっちゃん恥ずかしいコレ!!」
ち「……フフフ(笑)」
やま「いっちゃん恥ずかしいんだから!
ち「(小声で)おっかしいなぁ…?」
やま「…そう。オレすごいよこれ?2週連続さん、3人を当ててますからっ!(ドヤァ」
ち「たしかにっ。こぉのままじゃ終われないよねぇ…」
やま「エッ?」
ち「このままじゃ終われないっしょ~!」
やま「なぁにぃもういっこいくってこと?」←甘
ち「いこぉよぉ~!!」
やま「いいよぉ。オマエケータイ、マナーモード、ぶーぶーうるさいぞぉっ」
ち「ほんっとにぃ…ちょ、こういうときに田村くんメールしてくんだから。」
やま「ケータイ切ってると思ってるからなぁマネージャーはっ!」
ち「よぉしいくぞぉっ!!」←楽しそう
やま「いけいけぇっ!!」←完全に親
ち「こちらはラジオネーム!みさきのもりさんからですっ」
やま「はぁい」
ち「“7の誰かさん、こんばんぬ!”」
やま「こんばんぬっ!」
ち「“JUMPが世界一大好きな中2の女子です!”」
やま「どうもぉっ?」
ち「“私は、駅伝部に入っていて、週2で、ミニハードルで、トレーニングをします。それで私はよくハードルに引っかかるので、引っかかりそうな人のランキングをつけてみましたぁ~~~!!!”」
やま「…なるほどねぇ?」
ち「でももう…いるよ!明らかに、(やま「明らかに、」)引っかかりそうな人!」
やま「ひとり引っかかりそうなヤツがいるな?」←ちぃちゃんからワンフレーズずつ遅れて同じこと言う
ち「3人ぐらいもう…いわゆるどんくさそうな、…コケてそうなよく。……ボクたちの中でよ?でもだっ!」
やま「誰のファンっつった?」
ち「ゥッ“7の誰かさんこんばんぬ~。JUMPが世界一”って言ってますよぉ」
やま「なるほどぉ…みんな平等かぁ…」
ち「うーん。みさきのもり、みさきのもり…」
やま「おっけ!じゃオレから予想するわ。」
ち「いや~でも入ってくんだよなぁ絶対あの人。」
やま「うん。」
ち「1位だよ?あの人1位なんだよ」
やま「あの人が1位なのはオレも分かるんだよ」
ち「あの人は1位で、あと2位3位がどっちかなんだよなぁ。」
やま「ウワァ~~これムズカシイなぁ!!?」
ち「え~ちょまって歳いくつなんだろうなぁ~~…書いてないねぇ……(ちっちゃいおじさん「中2?」)あっ中2っつったねぇ?中2かぁ~~~中2のどこの人だこの人?地方だと、地方とかだとだっていただきハイジャンプとかのイメージとかも入ってきたりとかするからさぁ、そういうのを狙ってこうと…」
やま「どこッ!?」
ち「いやぁ書いてなかったのよ…」
やま「ィャこれねぇスクール革命を見てるかどうかでオレが入るかどうかもねぇ決まってくるんだよぉ…」
ち「あ~~たしかに。そーゆーの結構ね、」
やま「難しいねコレ」
ち「そうそうそう」
やま「ちぃっ地名書いてないのキツイなぁ」
ち「ほーんと。」
やま「どこ産の馬よコレぇ…みたいな」
ち「いや~~難しいなぁ…でも確実なのは」
やま「ひとり、」
ち「もう断トツでねぇ」
やま「確実なの、断トツなのはいるのよ」
ち「断トツで1.1倍のヤツがいるのよ」
やま&ち「「ふふふふふww」」
ち「ふっホントに!w最強の、馬がいるんですよぉ。フフッそういうことですよ。最強の人がひとりいるんですよ!」
やま「そうね?」
ち「ホーントに…w」
やま「コレに関してはねぇ?たぶんふたりともね外さないと思う!」
ち「うーん!もう、堅い!」
やま「コレに関しては言える!もうふたりとも言える!けーと!うん。」
ち「うーん!でもぉw、」
やま「2位3位がねぇ、」
ち「どっちか。」
やま「何を見てるかによるよねホントに。」
ち「でもねぇたまにあるのよ!あのぉハードルってぇ、あのぉ高いじゃん?足が短いから、みたいなwヤツがwwボクとか、けぇ、りょーすけ、とかさぁw」
やま「ぉぉおいおいっ!」
ち「だいちゃんとかさぁ?」
やま「やめろやめろやめろ!!」
ち「そこらへんさぁwww」
やま「身長が低いだけだぁオレらはっ!」
ち「wwみじかいからひっかかんじゃねぇかみたいなwww」←ちょうたのしそう
やま「ヤメロぉっ!!ヤメロぉ足が短いはもぉ…最近言われなくなってぇ~あぁやっと収まったなぁって思ってたんだから。」
ち「フフフwww」
やま「さいは、再発するだろぉォマエぇっ」
ち「だって二人三脚とかぁ。たしかねぇ?薮くんと中島くんが1位とか。足が長いからってぇwwwボクたち短いから遅いワケじゃないんですよっ。なんだよその長さって!そのパターンもあんだよだから!」
やま「…おっけー!決めた!いきまぁすっ!」←ゴーイングマイウェイ
ち「ハイ!」
やま「さん!ゆーや!」
ち「うん!」
やま「に!オレ!」
ち「おぉぉっ?攻めたねぇ?」
やま「1位けーと。」←ここだけ早口
ち「(間髪入れずに)正解でーす。そこに関しては多分せーかい。」
やま「1位けーとですハァイ。」
ち「ボク、3位、」
やま「ハイ」
ち「やぶこーた。」
やま「…ちゃんやぶぅ?」
ち「2位。いのおけい。」
やま「うん。」
ち「1位。おかもとけーと。」
やま「ソコは外れないですねぇ~」
ち「う~ん。」
やま「当たりですよ」
ち「よぉしいくぞっ!」
やま「はいっ!」
ち「どんっっ!!第3位!」
やま「うん」
ち「…ゆーやくん。」←ちょっと悔しそう
やま「ぅお~~~いっっっ!!!じゃあもう1位は決まったからあと2位が当たりゃへーきだオレはっ!!」←嬉しそう
ち「“跳べるか、ビビッてそうだから。”」
やま「ぅあ~イイよ!イイよっ!イイよぉっ!!」
ち「2位。…ありおかくん(笑)。“意外とできなそうだから。”フフフw」
やま「なにそのざっくりした理由!?ザクッとしてるわぁっ!!」
ち「1位!」
やま「ウン」
ち「…いのおくん!」
やま「…エ?」
ち「“運動神経悪いと自分で言っているから。お身体に気をつけてwこれからも頑張ってください。”…体調崩しそうだわっ。1位、」
やま「オワタ。」
ち「堅いもの外した感じ!」
やま「オワタ。」
ち「岡本外したのちょっともぉ…」
やま「オワタ、ウン」
ち「体調崩しそうです。」
やま「うん、オレも。なんか、明日雪降りそう。」
ち「こういうw、コレなんですよ。JUMP TOP3。この期待を裏切ってくる感ですよww」
やま「なるほどねぇ?これかぁ…伝わってないねぇ~~JUMPのメンバーのイメージランキング!」
ち「そうなんですよぉ!やっぱこう思うとね?ほーんとに。けーとがだからけーとの印象、ないんですよ!」
やま「…アイツもっと、出なきゃぁテレビに…」
ち「そうですよ。…でもほんとぉ…、む、難しいんですよ?このコーナー。今までだからぁ、逆にビックリしちゃったもん。先週といい、」
やま「スゲーのか、オレが。」
ち「ウンなのかぁ、」
やま「うん」
ち「なんか、ストレートにきたまっすぐきた、感じが…」
やま「あぁ~なるほどねぇ?」
ち「でもこれがまた、」
やま「コレが変化球なんだねぇ?」
ち「そうそう」
やま「コレが普通なんだ」
ち「コレがよくある、ホント。」
やま「うん。」
ち「で楽しいんですよぉ」
やま「なるほどねぇこれは楽しいわ。たしかに。」
ち「だからねぇどんどん送ってきてください。ホントにくだらないようなやつの方が面白いと思う。」
やま「なるほどね?オレちょっと、このコーナーそこまで深く考えてなかったわ!」
ち「あ~」
やま「おもしろい!このコーナー」
ち「ホントこのコーナー1番好きになったんですよぉ」
やま「おもしろいおもしろいっ!うん。」
ち「最近なんか」
やま「いいコーナーだ。うーんこれからも送ってもらいましょうどんどん!」
ち「はぁい♡お待ちしておりますぅ」
やま「たくさんお待ちしておりますぅ!よろしくお願いしまーす!」
ち「お願いいたしまぁすっ!」
やま「いーじょうJUMP TOP3のコーナーでしたぁ~。それではここで1曲聴いてくださいっ!Hey!Say!JUMPで?Baby I Love You。


やま「あっと言う間にお別れのお時間ですっ!ちねんさんひとつ苦言があります僕っ!」
ち「ハイッ」
やま「はぁい。あのぉ~~~~TOP3、ふたつやったじゃないですかぁ?」
ち「はいっ」
やま「まぁあれね?ちねんさん大好きっていうからね?僕も乗ったはいいんですけども!」
ち「(小さな声で)すきなんですよぉ~う~んだいすきぃ~~♡」
やま「ハァイ時間的にですねぇ、僕のコーナーVS女子。…削りましたっ!」
ち「すぃいませんっ!ほんーとに!」
やま「これ、ハイ僕大好きなんですよいっちばん好きなんですよこのコーナー。」
ち「アッそうなんすね?」
やま「はーい。コレ熱くなってるんですよいつも。」
ち「女子と戦うのが好きなんですね?」
やま「ん~ぃやぁ女子と、まぁ女子と戦うのが好きっていうよりも、まぁ男子に対してのこう疑問とかを、こう送ってもらうコーナーなんですよ。」
ち「あぁ~~~。わかんないゴメンねほんとその楽しさをぉ、まだ知らなかったから。」
やま「でしょぉ?いやまぁまぁでも楽しかったですね3週やらせていただいて。」
ち「いや~楽しかったほんとにぃ。」
やま「はぁいありがたいことですよ」
ち「ねぇ~滅多にないことですからぁ。」
やま「そうだね?」
ち「このふたりが集まるってやるというのは」
やま「つぎ~は~お互いに誰とやるのか、楽しみにしていてほしいですねっ?」
ち「う~ん」
やま「え~Hey!Say!7 Ultra JUMPではいろんなコーナーをやっております!」
ち「はぁいっ」
やま「気軽にハガキ・メールを送ってくださいっ!」
ち「宛先は郵便番号いちれーごのはっせんに、文化放送Hey!Say!7 Ultra JUMPそれぞれの係までっ!メールアドレスは、ジャンプアットマーク、ジェーオーキューアールドットネット、ジェーユーエムピーアットマーク、ジェーオーキューアールドットネットですっ!」
やま「さぁ~最後にこのコーナーいってみましょぉうっ。しあわせっ…エンドレスっ♪」
ち「(小声で)ぃよっ!」

やま「この幸せはエンドレス!一生忘れられないなぁというお便りを紹介していきたいと思いますっ!えぇ~…千葉県松戸市からいただきましたぁ~!」
ち「おぉ~」
やま「ラジオネームさなさんからですっ!」
ち「ありがとうございますっ」
やま「“ある時私がJUMPの番組を見ていると、父が急に『この子たち面白いじゃん!』と言ってきました。”」
ち「アララララララッ♪」
やま「うれしいですねぇ?」
ち「うれしい。」
やま「“今までJUMPに興味がなかった父が、この日を境にJUMPに興味を持ち始めたようで、JUMPの番組は必ず父と一緒に見るようになり、”」
ち「う~ん」
やま「“自然と話す機会も増えました!共通の楽しみができたことで、最近あまり話せていなかった父と過ごす時間が作られ、”」
ち「う~ん!」
やま「“父と私の距離が、大好きなJUMPのおかげで縮まったような気がして、ほっこりしました!え~ちなみに、父は特にけーとくんに注目しているみたいです。”」
ち「おぉ~!」
やま「お~いいとこ目ぇつけましたねぇ~?」
ち「おもしろいねぇ~」
やま「えぇ~」
ち「彼はコケますよぉ~~?」
やま「コケますよぉ~~。」
ち「コケますよぉ~~??」
やま「いぃ~っぱい転びますよぉ~~」
ち「えぇ~~」
やま「ハードルでもまちっがいなく転びますよぉ~?」←ちょっと巻き舌入った笑
ち「いやでもいいですねぇ?なんかぁ~」
やま「僕らきっかけになんかこうねぇ?」
ち「うん」
やま「家族の距離が縮まるっていうのはすごく嬉しいことですし。」
ち「う~ん」
やま「あったかいエピソードじゃないですかぁ?」
ち「なんかでもぉ、ほかにもい、いるんじゃないすかそういう人?きっと。」
やま「いるのかもねぇっ?たくさんいる中でぇこうやって送ってきてくれてる~」
ち「うん」
やま「方がいるってことは。いやでもうれしいねぇ~?ほんとに。こう…JUMPってバラエティ苦手だったじゃない!?」
ち「たしかに。やる機会もなかったしねぇ?」
やま「なかなかなぁ?」
ち「昔ねぇ?ほんとほんと」
やま「う~ん。いただきハイジャンプだったりリトルトーキョーライフだったりな?バラエティ番組をこうやらせてもらえるようになって!…なんていうのJUMPの良さというかね?」
ち「うん」
やま「普通の感じというか(笑)」
ち「そうね?」
やま「ホントに。普通じゃないJUMPって?仲も良いしさ?」
ち「う~ん」
やま「んで芸能人っぽいヤツいねぇしさっ?」
ち「うんいざというときに、ヘボいしさ。」
やま「ヘボいんだよなぁみんな!」
ち「ハハハハハ!w」
やま「みーんな決まんねぇんだスターがいねぇんだこのグループ。困った困った!」
ち「いやぁでもねその分?」
やま「そうだな?」
ち「なんかこう…」
やま「親しみやすさだったりな?」
ち「ねっ?」
やま「そういうところで」
ち「見守ってあげたいって。そう、思ってもらえるようなグループを目指してやってます♡」
やま「ふふ(笑)」
ち「敢えてねっ?」
やま「そうね?でもそれさ30ぐらいになったときにさ?それじゃイカンから。今はね?それでいいけど」
ち「あぁそうね?」
やま「うん。いずれはこう…ちょっと、なんて言うんですか?……かっこよくなってきて渋くなってきて…こうスター性が出てくるメンバーがいたりとか。」
ち「う~ん」
やま「そうなったときは色んな色がまたね?」
ち「ねぇ?」
やま「ついて。またちょっと大人のHey!Say!JUMPが見れるんじゃないかなぁと思いますんで。」
ち「そ~う」
やま「これからも一緒に成長してほしいねっ?一緒に歳をとりたいね?」
ち「それでねお父さんも…」
やま「お父さんも」
ち「お父さんも一緒に成長しようお父さん…」
やま「いやいやもうお父さんw」
ち「けーとと一緒に成長しよう?」
やま「もうねぇ…そうね……も、お父さんはたぶんけーとのお父さん世代だから。男闘呼組をね?ずっと見てきてるんじゃないかなぁと思いますけど。そんな、息子が、Hey!Say!JUMPにいて頑張ってますので。」
ち「う~ん」
やま「まぁ娘さんと、またご家族でね?応援してくださると大変嬉しく思うので」
ち「うん」
やま「これからもHey!Say!JUMPをよろしくお願いしますっ」
ち「お願いいたしまぁすっ!」
やま「よろしゅう♪よろしゅう♪♪」
ち「はぁい!」
やま「あなたが幸せを感じたエピソード、ぇ~お待ちしておりますっ!このコーナーで採用された方には、ブルボンアーモンドキャラメルポップコーン12袋入り1箱をプレゼントいたしますっ!住所と名前を書き忘れないで送ってくださいねっ?ということで来週もお楽しみにっ!お相手はやまだりょーすけとっ!」
ち「ちねんゆーりでしたっ!」
やま&ち「「まぁたらいっしゅうっ♪」」←ふたりともふざけたちょっとヘンな声出してて最後までかわいい幸せエンドレス。。

 

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